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安田隆氏著作の『誰にでもできる「気」のコツ』とう本にスピードハッピーになれる方法として、「横隔膜を温めること」というのがあるそうです。電球これを整理して紹介します。

深呼吸(腹式呼吸)をして、横隔膜が温かくなるというイメージをしながら「私は幸せ…」を唱える(心の中でも良い)と、幸せ感を感じられるというものです。簡単なストレス解消法にもなると思いますので、お試し下さいね!指でOK

○横隔膜ってどこにあるの?
横隔膜は、お腹のちょっと上にある(お腹と胸を隔てる)膜状の筋肉のことです。横隔膜のケイレンがしゃっくり。お腹の上らへんに手を当てて、空(から)しゃっくりをしたとき、動くところが横隔膜です。

○なぜ横隔膜なの?
命の語源は「胃の血」。
胃の血がさかんに流れていることから来ています。つまり、横隔膜の血行が良好であるということです。

東洋医学では、横隔膜は怒りや悲しみを抑える部位であるといいます。

どういうことかというと、例えば「腹が立つ」とします。これはお腹にストレスエネルギーが来る状態です。

これが胸に上がって頭にくると、血が昇る状態になります。怒りで頭から湯気が出ているような人もいますね。大人になると、お腹に来た状態で抑えることが多いです。横隔膜がストレスを吸収します。このとき、横隔膜はとても固い状態です。

横隔膜が外からのストレス、内からの情動など、すべて吸収してくれます。耐えるために、たいてい固くしまっています。

ストレスが続いていたけど状態が好転したとき、「胸のつかえがとれた」なんていいます。

これは、ストレスが解消されて横隔膜が柔らかくなった状態のことをいいます。

ここでシンプルに言うと、人間がハッピーかどうか、というのは横隔膜が柔らかい状態か固い状態かで決まってくるということです。

○なぜ、横隔膜を温かくするといいの?
横隔膜は熱に敏感です。熱を通すととても柔らかくなります。

例えば、とても寒い日にとてもおいしく温かいスープを飲んだとします。横隔膜が柔らかくなり、身体がじんわり温かくなると同時に、ほんのり幸せな気分になります。

旅先で人情の温かさに触れたとします。心があたたかくなり、横隔膜が柔らかくなります。生きてるっていいな、なんて思えてきます。

これで分かるように、物理的に温かくなってもいいし、精神的・意識的に温かくなっても横隔膜は柔らかくなります。

今、この瞬間に幸せになるなら、「横隔膜」を意識するだけでいい。横隔膜がじんわり温かくなるイメージをするだけで、幸せになるというものです。

まずは深呼吸をします。横隔膜を意識しながら、声に出して(心の中で)こう言います。
「しあわせ…」

深呼吸をして、もう1度言います。
「しあわせ…」
「私は幸せを感じたい」
「私は今、幸せを感じている」

さて、どうでしょう。じんわりと横隔膜のあたりが温かくなって、幸せ感がきたでしょうか?

幸せというのも、これぐらいシンプルに考えた方がお得だと思います。
(以上)

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