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詳細は過去の記事の「ビジネス成功脳をつくるダイレクトマーケティングの秘密」 をご覧下さい。
開運コンサルタントとして活躍している、田村孝氏著作の『寝る前の15分!渡邉美樹ワタミ社長が成功するためにしている3つの習慣』より、「寝る前に枕元に願い事を書いて“問いかける”」という潜在意識を活用した願望実現法についての記事を引用して紹介します。
夜寝る前に願い事を書いた紙を見て、「この夢を叶えるためにはどうするか」と自分自身に問いかけると、朝起きた時に良い智恵が浮かぶというものです。これなら比較的簡単にできそうですね。寝る前は、リラックスしていて変性意識状態にあるので潜在意識にインプットされやすいからでしょうね。
(以下、引用)
今回は、「潜在意識の活用」についてご紹介いたします。
自分が描いた「夢」を意識させておくために大切なこと。それは、「夢を書いた紙」を毎日見ることです。
それこそ、枕もと、トイレ、机の上、パソコンといった様々な場所に紙を張るころで、無意識のうちに何度も「夢を意識」するようになり、どんどんプラスの連鎖を生み出すことが可能になります。
渡邉美樹さんは、夢を書いたカードを持って、移動中の車などで、暇さえあれば見ているそうです。
そして、最も効果的なのが、寝る前。潜在意識が一番活動している「寝ている時」を有効に活用してみるのです。
例えば、夢の実現のために解決出来ない問題が発生し、日中にいくら考えても糸口が見つからなかった場合、そんな時に寝る前に「夢を書いた紙」を見て、その夢を口にして、そして、「この夢を叶えるには何をすれば良いのか?」と問いかけてみるのです。自分が発したものは、必ず何らかの形で戻ってくるものであるため、これを実施すると、朝起きた時には必ず良い智恵が浮かぶのです。
寝る前のたった1分でこれだけの効果が生まれます。潜在意識の素晴らしさを実感してします。皆さんも夢の実現のために是非、この手法を試してみて下さい。
(以上)
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