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健康雑誌『ゆほびか』の付録のDVDで、苫米地英人さんとコラボして「張永祥さんという中国の気功の大家が出演し、ご自身がぷるぷる健康法をしている映像を見れるということで、注目しました。
DVDを見ると、苫米地さんがそろそろ本物の気功を紹介しようということで、苫米地さんが張さんから教わった中国の秘伝功、これが「ぷるぷる健康法(気功)」ということだそうです。この気功は、体を上下に振動させることで体の中の気を高め、細胞の調和を整え、血液の流れをよくする「振動功」と言えるものです。
みゆきは今まで、朝は腕振り体操(中国のズワイショウ)、夜はチベット体操を実践していますが、腕振り体操はかなり回数をやらないと体がなかなか温まりません。朝は通勤前で時間がないため、あまり回数ができません。それで、朝冷えると頻発するくしゃみが、なかなか収まりませんでした。
苫米地さんが苫米地ワークスで指導する気功法の基本がこの中国のぷるぷる法だということで早速、DVDを見ながらやってみました。
最初は、肩に力が入り過ぎたり、手をつよく握りすぎたりして、なかなかうまくできませんでしたが、回数をこなす内に段々要領が分かってきました。力を抜いてリラックスしながらやるのがコツのようです。1日5分から10分やるのが基本とのことです。
実践してから、2か月ほどですが、ぷるぷるをした後は体がポカポカ温まります。これをやり始めてからは、朝の鼻ぐしゅがかなり改善されつつあります。また、やった後はなんとも言えず、体に気が通っているせいか気力が満ちて「ワクワクする」ような気がします。
DVDを見ると、苫米地さんがそろそろ本物の気功を紹介しようということで、苫米地さんが張さんから教わった中国の秘伝功、これが「ぷるぷる健康法(気功)」ということだそうです。この気功は、体を上下に振動させることで体の中の気を高め、細胞の調和を整え、血液の流れをよくする「振動功」と言えるものです。
みゆきは今まで、朝は腕振り体操(中国のズワイショウ)、夜はチベット体操を実践していますが、腕振り体操はかなり回数をやらないと体がなかなか温まりません。朝は通勤前で時間がないため、あまり回数ができません。それで、朝冷えると頻発するくしゃみが、なかなか収まりませんでした。
苫米地さんが苫米地ワークスで指導する気功法の基本がこの中国のぷるぷる法だということで早速、DVDを見ながらやってみました。
最初は、肩に力が入り過ぎたり、手をつよく握りすぎたりして、なかなかうまくできませんでしたが、回数をこなす内に段々要領が分かってきました。力を抜いてリラックスしながらやるのがコツのようです。1日5分から10分やるのが基本とのことです。
実践してから、2か月ほどですが、ぷるぷるをした後は体がポカポカ温まります。これをやり始めてからは、朝の鼻ぐしゅがかなり改善されつつあります。また、やった後はなんとも言えず、体に気が通っているせいか気力が満ちて「ワクワクする」ような気がします。
正直、これはなかなかいいです。呼吸スクワットもやっていますが、これと組み合わせてやれば、かなり脳内モルヒネもジャンジャン出て気分はとても爽快です。ぷるぷる気功も私の日々の体操メニューに早速、入れました。
「ゆほぴか」の記事には、例によってこのぷるぷるをやって、金回りが良くなった、仕事が順調、転職成功、病気が改善した、ダイエットに成功した、人間関係がよくなった、夫婦のセックスの快楽が増した、愛人ができた!等運が良くなったという現世利益的な体験談が書かれています。最近の苫米地さんの活躍ぶりを見ると、なるほどなとは思います。
ぷるぷる気功は簡単にできますので、宜しければ是非、実践してみて下さい。
ぷるぷる健康法(気功)のやり方
http://
(以下、引用)
おなすインフォメーションより
http://
色々な体操をしてみたものの、長く続いたためしなし。そんなボクでも、この体操は続けてできているし、効果も感じられます。体操のポイントは「気軽にできて、続けられるような体操かどうか」にあるんじゃないかと思う今日この頃。
ぷるぷる ぷるぷる ぷるぷる ぷるぷる
どんな体操かといえば、「ぷるぷる体操」です。その名前のとおり、カラダ全体を上下や前後にぷるぷると振動させるというものです。
『ゆほびか』という雑誌でも特集されているので、本屋でぜひ見ていただきたいです。ぷるぷるの偉大さを証明するような実験写真が載っていて「こりゃスゴイ!」と感じたのがありました。
ペットボトルのなかにたくさんのようじをバラバラと無造作につめます。その後、ペットボトルを手に持って前後に揺すります。するとどうなるかというと、ようじが規則正しい向きに整列しておさまるようになるというものでした。
いわく、人間のカラダ(の細胞)も振動させることでペットボトルでの実験結果のようになるのだと。ぷるぷるすることで、60兆あるといわれる細胞が整い調和に導かれる。
気功の世界で門外不出といわれた健康法、ぷるぷる体操を公開された張永祥(ちょうえいしょう)さんって一体どんな方なの? と思っていました。プロフィール写真を見ると、もりけん(森田健)さんにどこか似ています。この張永祥さん、知るにつれとても偉大な気功師さんだと分かってきました。
張永祥さんは、もともと中国で気功治療をされていました。当時、中国全土で一流の気功師として名を成していたのは、黄仁忠さんという方と張永祥さんの二人。黄さんは揚子江の南を中心に仕事をしていて、人々は彼を「魔掌黄」(魔術的な手を持つ黄さん)と呼び、あがめていました。
一方、張永祥さんは、東北地方を中心に「神手張」(神の手を持つ張さん)と呼ばれていました。なぜ張永祥さんがそこまで有名になったかというと、多くのガン患者を気功で治されたからだそうです。
それから、張さんは気功を使ってリモートビューイング(遠隔透視)を行うことができるとのこと。中国を震撼させたような事件を、警察に協力して手伝ったりしたそうで、そんな能力も名声に拍車をかけることになりました。
張さんは、1986年に日中気功交流のために来日されました。2ヶ月ほどの日本滞在予定だったのが、お嬢さんが日本をすごく好きになられたというのもあり、そのまま日本で住まれることに。それ以降はずっと日本にお住いです。張永祥さんは、気功を日本に広く紹介された一人ということになります。本の始めのあたりにはこう書かれています。
『気功、とひとくちにいっても、養生気功、気功治療、気功整体といろいろあるのだが、そんなことはおかまいなしに、気功について書かれた驚くほど多くの本が出版されている。そのほとんどは、気功法を正しく伝えたものではないが、それらの本を通じてたくさんの日本人が気功に興味をもってくれたことを、私はほんとうに嬉しく思う。』
さらっと書かれているこんな一文にも、ご自身の気功についてみなぎる自信を感じることができます。
『「動」のなかでいちばん強いのは、「振動」である。』
張永祥さんはそう書かれています。
気功のキーワードは「気の流れ」。気の流れをよくすることに尽きます。カラダの気の流れがよくなると、血行がよくなり、内臓の調子もよくなる。不要な気、老廃物、コリなどが体外に出ていく。結果、生命力がアップする。カラダの気の流れをよくするのにベストな方法が、ぷるぷる振動することであるというのです。
素粒子、電子、原子、分子に始まり、世界、宇宙にいたるまで、万物は振動しています。そう考えると、自分のカラダを振動させるというのは、調和・バランスのとれた状態にもっていくやり方としてとても自然、優れているように感じます。
実際にぷるぷるしていて、即効で効果を感じるのは、便通がよくなるということでしょうか。必要ないのが下にどんどん降りてくるみたいです。
カラダを前後にゆするのが特によいです。そのときは、両足を前後にズラしておくと前後にゆすりやすくなります。ぷるぷるし終わると、手のあたりが気に包まれてジンジンするのがよく分かります。
例えば、お腹を引き締めてバストをアップさせたい場合はどうするか。ぷるぷるしながらお腹をさすってマッサージします。あと、気がバストに入って大きくなるイメージをすると良いそうですよ。
1日3分、ぷるぷる体操いい感じです。
(以上)
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