ブログをさぼってしまった・・・。←あまり気にしていない。

のどがまだおかしい。

鼻もおかしい。

一番おかしいのが頭だ。

どれほどおかしいのかというと・・・


例えば世界平和について考えてみる。


世界平和なんて言葉があるけど、何をもって平和とするかで大きく変わってくるんじゃないかと思う。そして幸せだから平和だとも限らないし、自由がなくても平和となる事もありうると思う。そして、国レベルの感覚で見るのか、個人レベルで見るのかでも変わってくる。全ての国が平和になるって事は、国民が平和にならなきゃだめだと思うけど、それは無理だと思う。人の為は結局、自分の為だって事だ。自分が喜べるからこそ、人の為になろうとするのだ。けどそれが人間だと思う。このブログに目を通した事がある人は100%知っている人の言葉でこんなものがある『人は生き残る為に生きている』僕が適当に考えた言葉だ。そして近年の各分野での技術の発達はすごい。自分は何もしなくても、ロボットが勝手にやってくれる。そのうち自分で考えて自立しだすようなロボットも誕生するかもしれない。だが本当に世界平和を目指すならば、ロボットはロボットという風に割り切らなきゃこの先、生きてなんか行けやしない。大事なのはターミネーターを作ったあの技術で、草原から新しい人類を創りださなきゃいけないという事。もちろん毎日の水撒きを忘れてはならない。毎日愛情を降り注ぐ事によって、それは芽を出し花と成る。最後の仕上げはお母さん。グリグリシャカシャカ~、リズムにのって溜まった汚れを洗い出す。耳に残るあのメロディに『見た目はおか~さ~ん』と置き換えると中々複雑な家庭環境が想像できるので結構面白い。そうやって出来たのが、雑草少年『草男』だ。こいつはすごい。イジメにも負けない。やられても、ヤラレても、立ち上がる。ちょっと前に話題になったど根性君?の従兄弟なのかもしれない。彼の光合成により発する、・・陰イオンもすごい。まさに地球温暖化を抑制する救世主(メシア)。エロエコロジーなのである。またそれ以外にも秘密裏にある任務をこなしている。10年程前に僕の地元に建設されたUFOステーションに対抗できる者はまだ少ない。このUFOステーションは怖い。日夜、UFOのお出迎えやお見送りをしている心温かい施設だ。一番恐ろしいのが、それを見た者の手鏡を割ってしまうのだ。誤ってUFOを目撃しようものなら、たちどころに手鏡が割れビックリするハメになる。そうすると心臓にまで負担がかかり、下手をすれば☆にいたる場合も考えられる。そこで登場するのが、先ほどの地球愛護団体エコマンモスだ。彼らはすごい。目から発する得たいの知れないビーム的なものは、懐中電灯に匹敵するほどの値段で買える。それだけではない、彼らが一致団結し『地球をまもる!』この心が1つになった時、彼らのおじいさんにあたるグランドおじいさんの体に変化がおきて、見事に返信を完了する。それから約15分の携帯さばきは超一流。目にも留まらぬスピードで返信がくる。やはり孫は愛しい。今何処で何をしているんだろうか?病気はしてないか?指は疲れをみせるどころかさらにスピードを増す。もちろん次の日は重度の腱鞘炎。そんな彼を病院の先生は親しみと尊敬の意味を込めて『指先ジャック』と呼ぶ。指先ジャックといえば、どこかで聞いた事のある響きだ。・・・・なんだろう。○先ジャッック・・・・・・○さきジャッ○・・・・・・・・・・・あっ・・・『この先ジャップ』だっ。フムフム・・・つまりはこういうことか?
『ヘイユー』・・おいキミ
『ワットイズイット?』・・なんだい?
『ウェアーユードゥ』・・どこにいくんだい
『アイゴートゥキルザットフェロウフーミストゥーク“プーさん”フォー“ピータン”』
・・私はプーさんをピータンと間違えたあいつを○○しに行くんだよ
『コノサキジャップ!!』・・この先日本人しかいねーよ
『オーソンレハスズレースマスダー』・・おーそれは失礼しました
『アハーン』・・アハーン
頼もしい限りです。
もし彼が止めてくれていなかったら、いくつもの尊い命が奪われていた事でしょう。

世界平和の実現は遠い・・・。


結局はこういう所に行き着く。