どうもみなさんこんばんわ。
みなさんは身近で得体の知れない出来事に遭遇し恐怖を感じたって事はありますか??
映画や怪談ではなくて現実世界でです。
例えば・・・
誰もいない学校に忘れ物を取りに行き、教室に入ったら廊下を女の子が走り抜け、スリガラス越しに影も見えた・・・・人がいるの?と思い覗いてみると誰もいなかった・・・・・
とか
田舎の人気のない道でふと何気なく空を見るとUFOがいた・・・
とか・・・
そういう体験した事ある人もいると思います。
よく聞くのが、夜テレビを見てたらリモコンを触ってないのに急にテレビの音量がどんどんと大きくなっていき、ビックリしたけどよく見たらリモコン踏んでた・・・・っての。
これもある意味恐怖ですよね。
僕もあの『リング』の一番の見せ場の『さ○こ』がテレビから出てくるシーンで↑の経験をした事があります。えぇ、もう軽くパニックですよ。
定番といえば定番かもしれないですが、だからこそ恐怖を感じてしまうのかもしれません。
では・・・
もし、その『テレビの音量が大きくなる』の代わりに恐怖とはかけ離れた所で得体の知れない出来事が起こった場合、同じように恐怖するのか、それともインパクトに負けて恐怖を感じる事がないのか。
これが気になる所です。
何が言いたいのかというと・・・
もし普通の状態で夜中にトイレに入って、そこでウォシュレットをしたとします。みなさんは普段どれくらいの水量でされてるかはわかりませんが、その日は一番少ない水量だったとします。そしてウォシュレットをしてるわけです。その時・・・
ウォシュレットの水量調節ボタンを押してもいないのに徐々に水量が上がっていくのです。
始めは気のせいかと思いましたが、この容赦ない水量の増加っぷりは気のせいなんかじゃありません。今の体のコンディションや経験値から考えると、耐えれても恐らく10段階中5くらいまでです。しかしその限界ギリギリラインを突破しても一向に水量が弱まる気配も無く、ものすごい勢いで最高レベルまで到達してしまうのです。もちろん『ボタンを緩めなければ』って考えてる暇なんてありません。『ん?ちょっと強くなっ・・て・・・・い、痛たたあたたぁぁぁああああぁあ!!』みたいな勢いです。
さぁ、果たして恐怖が勝つのかインパクトが勝つのか!!
結果やいかに!!!