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夢で・・・
こんにちは。
総理が時々オランウータンっぽく見えるのは僕だけでしょうか?マックです。
昨日、夢を見たんですよ。
その夢というのがですね、なんと・・・・
目が覚めたら・・・・・
竹中直人になっていたという夢。
でね、後で思うとこうしておけばよかったとか、あぁしておけばよかった・・・とか思うことって
あるじゃないですか。
でも自分で自分の夢ってコントロールできないものですよね?
他の人がどんな行動するか分からないですが、その時竹中直人になって真っ先に僕がとった行動とはですね・・・・・
ブ・テ・ナ・ロ~ック!!
って、叫んでた。 本当に。
すぐに目が覚めたんですけど、
なんかねぇ、もう訳が分からないでしょ?
僕も朝起きてなにやってんだろうと。
朝からなんなんだと。
アサイチから叫ぶ言葉かと。
心のどこかでこれがやりたかったんですかねぇ。。。。。。
「ブテナロッ~ク!!」。
このCMを見たら僕を思い出してください。
突然ですが・・・
こんにちは。
あまりのブランクなので文章がうまく書けるかどうか不安なマックです。
いゃ、ポッカリ空いちゃいましたね。
3ヶ月半。
その間にいろんな事があったのですが、ここではかけない事ばかりで、ええ。
ということで、いきなりですがあまりに書く時間が取れないので、このブログ・・・・・・・
やめます!
・・・ということを、4月1日に言ってみます。
クリス・ペプラー風に言ってみると、エーポリル フゥールなので。
あぁ、あきれて 「←戻る」 ボタンを押そうとしている皆さんの姿が見えます。
ん、なに、このグダグダ。
忘年会2007
こんにちは。
先日、僕の友人の車に乗った時、オートマなのにギアチェンジを乱用する事に驚いたマックです。
今週、毎年恒例の忘年会が銀座で開催された。
僕としては銀座は1年ぶりで、待ち合わせ場所の三越前のライオンの尻をペタペタ叩いて待っていた訳ですが、少々早い時間に着いた事もあってまだ誰も現れず、叩き疲れ若干血行がよくなった手を元に戻し、三越向かいにある日産ギャラリーに足を伸ばした。
そこには僕の目当ての日産GT-Rが展示され、多くの方の注目を集めていた。
ご多分に漏れず僕もその中の一人になって車をエロオヤジの様に嘗め回すように見ていたわけですが、なんと
そのGT-Rに座らせて貰えるみたいで、2,3人の順番待ちをしていた。
平日の夕方という事もあってか、その順番待ちをしていた2,3人の方々はどう見ても50代。
おっさん世代でもGT-Rは人気があるんだなぁ・・・と感心していると僕の順番がまわって来た。
スポーツカーという事もあり中はそんなに広くない。というかむしろ狭い。
計器類や電装品を見ると確かに高級感を感じるが、これが値段相応なのかよくわからない。
そこへ突然、助手席のドアが開いた。
若い女性なら大歓迎だが、僕と目を合わせず50代の加齢臭漂うおっさんが乗り込んできた。
予期せぬ事態である。
何の心の準備も無いままこんな加齢臭たっぷりのおっさんと同じ空間を分かち合うなんて。
神様も罪な事をなされる。
僕はその空気に耐えられなくなり、そそくさと脱出。
ものすごい短い時間のランデブーを終え、また外観を眺めていた。
グリルの部分にカーボンを使っていたり、所々にレーシーな雰囲気が感じられる。
うたい文句も300キロで助手席の人と会話できる、・・・らしい。(人から聞いた話)
こんな車がなんと、奥さん!、
約800万円!
どうだ。
高いかどうかは個々の判断にお任せ致しますが、僕には必要ではない車ですね。
憧れだけで充分です。ええ。
そんなこんなで信号を渡り待ち合わせ場所の三越前に戻ると、もう6,7人来てまして、GT-Rを見てきた事を鼻の穴をおっぴろげて興奮気味で説明したわけですが、軽~く流されました。
右から左へ。 ムーディーの様に。
♪チャラ チャチャ チャラチャ~・・・。
結局、何人か都合がつかなくて来れなったのですが、11人で僕の友人の奥様のキャビン・アテンダント(略してCA)さんが紹介して下さった和食のお店へ行きました。
和食のお店なのですが、さすが銀座。
ワインをお食事に合わせてきます。
僕はあまりワインつうではないので、いろんな能書きは語れないのですが、確かに選んでいただいたワインはお食事とあっていたと思います。 美味しかったですから。
残念なお知らせですが、銀座でおのぼりさんっぽくなってしまうので、お食事の写真は遠慮したわけですが、間違えなくおいしかったです。
お通し → お刺身 → 煮魚(ぶり大根) → 天ぷら盛り合わせ → お肉 → お雑炊
お腹いっぱい、大満足。
一緒に来ていた11人全員がそう思ったでしょう。
お食事が終わった時間も早かったので、もう一軒行きますか?といういつものパターンになりましたので、カラオケの出来る飲み屋さんへ。
そこも僕の友人の知り合いのお店だったので、ほぼ貸しきり状態。
みんなものまねやコネタをやって飲んで歌って盛り上がりました。
僕も終電ギリギリまで盛り上がってましたが、ちょっと走って行かないと間に合わない時間になってきたので、
お開きに。
僕が乗る池上線というのは、ビルの4階の位置に駅があるので酔っ払いには少々厄介なわけです。
でも走らなければ間に合わないかもしれない。
不安が脳裏によぎる。
しかし、3階まで行った時、ふと、
「こんなにのぼったっけ?」
という酔っ払いにありがちな記憶力崩壊というか注意力散漫というか。
なぜかまた1階まで下りて駅を確認。
結局間違っていなかったので合計7階分+3階分の下りの階段を駆け上がったわけです。
時を同じくして、僕と同じように駆け上がる中年を発見。
その方も僕と同じ最終電車に乗り込んだわけですが、この寒空の中ですから、脳天からホワホワ~と白い湯気が出ている。
おまけにあまりにも息があがっちゃってたもので、その姿はまるで・・・
暴走機関車のようでした。
え?俺?
実は俺も。
はたから見たら、2台の暴走機関車が並んでいる様に見えたでしょうね。
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捨てたいもの
こんにちは。
ワイドテレビをノーマルモードで見ていた事のある、マックです。
先日、野暮用で友達の家に行った。
その時、野暮用ついでに十数年前の若気の至り写真を数枚頂いた。
何で今頃?
という気持ち半分、懐かしさ半分。
全く思い出せない方も写っていらっしゃる。
なぜ友人がこの写真を温存し、この日この時に僕に差し出したのか皆目見当がつかない。
実はこれらの写真、僕だけに配られたわけではない。
もらった人達はみな神妙な面持ちである。
写真は笑っているが、実に神妙である。
そして友人の捨て台詞とも言うべき言葉がこちらだ。
「見られちゃってマズイ写真は各自捨てちゃって下さい」
・・・耳を疑った。
どう見ても見られちゃってマズイ写真をどうして今になって渡すんだと。
もうその写真の存在自体を忘れちゃってるんだから、そっと廃棄して下されば何の問題も起こらないわけなのに、なぜ今頃分け与えるんだと。
家庭不和を引き起こすかもしれない、核爆弾まではいかないものの、ドラクエで言えば、50くらいのダメージの代物である。(少ないか?)
ここでお知らせしたい事がある。
ここまで書いたうえに熱くなってなんだが、僕にはなんら廃棄処分に値するメモリーピクチャーはなかった。
清廉潔白な私を信じていただきたい。
こう思っている方々のご意見は右から左へと受け流したいと思います。ムーディばりに。
そんな代物をもって帰ってきたわけですが、家の玄関前に一枚の名刺が落ちていた。
きっと誰かが落としてしまわれたと推測されるわけですが、どんなものかと暗がりの中確認した所、
『No.27 静香
』とマジックで書かれた名刺であった。
間違えなくアレである。
友達がくれた写真なんか足元にも及ばない核爆弾級の置き土産。
しかも地雷として誰かがお忘れになってらっしゃるこの現実をどうすればいいのか。
近所の方に見られて僕が疑われるのもイヤだったのでゴミ箱に捨てようとしたが、今度は家族に疑われてしまいそうなので、am0:30にもなって三十路男が『No.27 静香』の名刺をあっち行け!とばかりに蹴り飛ばしていた姿は誰かに見られたら滑稽かつ奇行この上ないわけです。
翌日、玄関前に白い物がちょこんと落ち葉の黄色や茶色い中にたたずんでいた。
なんと、『No.27 静香』がそこにいた。
蹴り飛ばしたにもかかわらずそこにいた。
そして今日現在も『No.27 静香』はまだいるだろうか。
ちょっと気になる静香である。
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呼び名
こんにちは。
チャンスに気付かないマックです。
最近ではグローバルな教育をされる方が増えて、小さい頃から外国語を習う子供が増えているそうです。
小さい子は脳みそがからっぽ・・・いや失礼。 新品のスポンジと同じで、水分を吸い取る様にいろんな事を吸収する力が長けているかららしい。
ゆえに早いうちからいろいろな言語に慣れ親しみ、将来を見越して今の段階から楽しくお勉強するのだそうだ。
ちなみにうちの息子は江戸っ子ばりのべらんべぇ口調である。
「そんなの知らねぇ~よぉ」 「んなのいらねぇ~よぉ」 ・・・
・・・早い話、生意気なのである。
そんな息子が私の事を突然、こう呼んだ。
「ねぇ、パーピア。」
突然にも程がある。
一度も呼ばれた事がない、この呼び名。
なんの心の準備もないまま私は今から 『パーピア』 である。
いったい何語?と問いただしたいくらいの横文字表現。
その実、一見『パパ』っぽいがそうでなく、かえって『ユートピア』色がいささか強い表現である。
そこで、ちょっと『ユートピア』を辞書で調べてみた。
《ギリシア語からの造語で、どこにもない場所の意》
⇒
確かにどこにもない斬新な呼び名である。
なんと、知らず知らずの内にギリシャ語まで手を染め知識を吸収していた模様。
どうりで『パパ』よりも別天地な感覚である。
しかし、その別天地感覚とは裏腹に、このモヤモヤする気持ちはなんなのだろう。
きっと芸人の「ユートピア」が僕の脳裏から見え隠れしているからだある。
断っておくが、僕は一度たりともゴム芸はしたことがない。
片足を持ち上げ、両手を後ろに持っていく、「よろしくね」のキメポーズもとった事がない。
「あぁ、血だ!」は何度かある。
話を元に戻そう。
息子に呼ばれた「パーピア」だが、実は僕だけではない。
妻は「マーミア」。
娘は「ネーミア」。
言っておくが、うちは純日本人である。
近頃は、「パパ」だったり「パーピア」だったり。
少々違和感なく耳になじもうとしていた。
先日、買い物に出かけたデパートで、ちょっと離れた所から大声で・・・
「パーーーーーピア!」
・・・と予想外の私を呼ぶ大声。
「え、何人?」
一瞬、静まり返るその空間。
その場の人が息子の視線の先を目で追うと、純日本人の私がそこにいた。
店員を含め、約20人の注目を集めた瞬間であった。
陽気は涼しいが、僕は暑かった。
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自分探し
こんにちは。
ケツメイシは好きだが、どうもお尻と石を思い浮かべてしまう、マックです。
いきなりで申し訳ないが、「にしおかすみこ」と言う人物をご存知だろうか?
ボンテージファッションに身を包み、気の弱い女王様キャラで自虐ネタがうりの女性ピン芸人である。
そんな女王様キャラとは裏腹に、いい人っぽい素の部分が見え隠れするのがウケて、最近のバラエティー番組に引っ張りだこの存在だ。
先日も家族でテレビを見ていてこの方が出ておられた訳ですが、お笑い好きの娘がいきなり、
「昨日ぉ、学校でぇ、先生に怒られたのはぁ、どこのどいつだ~い?」
「・・・あたしだよ!」
って、誰も聞いちゃいないのに言い始めた。
軽く気が動転して、 「ちょっと、ちょっとちょっと!」 と心にもない今となっては情けないほど遅れた「ザ・たっち」で切り返した訳ですが、周りはサッパリついてくるわけもなく。
で、よくよく話を聞いてみたら、今度、学校で学習発表会と言うのがある様で、その時にゴミ問題を題材にした劇をやるそうである。
野良猫と人間の物語で、ゴミ置き場のゴミを荒らす野良猫が人間に訴える事でゴミを減らそうというのがこの劇の趣旨らしい。
娘の役柄だが、猫に訴えかけられる人間の役なんだそうだ。
毎日学習発表会の為に稽古しているらしく、前出の事が作、演出をされている先生から娘にあったそうだ。
具体的にどの様に言われたのか聞いてみると、
「自分を捨てなさい。そして新しい自分を見つけなさい」
と、言われたそうである。
どんだけ熱い方か娘の話を聞いただけで想像できてしまう自分が恐ろしい。
僕の頭は松岡修造チックでいっぱいだ。
断っておくが、娘は安達祐美でもないし、子役でもないのである。
ただのお笑い好きのずぶの素人なのだ。
しかし、のせられたらその気になってしまうほどのお調子者。
気になって次の日にまたなんて言われたか聞いてみた。
そうしたら、こんな答えが返ってきた。
「○○さん、新しい自分を見つけられましたねぇ」
何と言う事だろう。
とんだお調子者に調子づかせた瞬間である。
言われてみれば、すこぶる機嫌がいい訳だ。
それにしても10歳にして新しい自分を見つけるなんて。
僕の10歳の頃はどうだったであろうか?
鼻水たらして、スーパーカーライトのサイクリング車をただ意味もなくギアをガチャガチャ変えてあちこち走り回っていただけじゃないか。
30代後半にさしかかった今でさえ、霊にでも乗り移ってもらわなきゃ新しい自分なんて見つからないというのに、なんていう事だろう。
軽くジェラシーである。
娘に新しい自分を見つけた実感を聞いてみたが、さして実感はないそうだ。
「にしおかすみこ」ばりに、新しい自分を見つけた事が これ↓ でない事を祈るばかりである。
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待って!
こんにちは。
なんだか風邪をひいてしまったみたいです。
熱はないのですが、セキが止まりません。
おまけに、ロマンティックも止まりません。マックです。
先日、買い物に出かけた時の事である。
買い物を終えて、エレベーターを待ったいた。
約1分ほどでドアが開き、誰も乗っていないエレベーターに乗り込んだ。
そのエレベーターは20人くらいは乗れる大きさだったと思うが、その時は数人しか待っていなかったので、
乗り込んだ後もちょっと余裕があった。
僕は左奥に乗り込み、側面についている障害者用のボタンで降りる階を押した。
ドアの方へ振り返ると、ボタンの前に立つ『つかの間のエレベーターガール(仮名)』は50代前半と思しき女性であった。
待っていた全員が乗り込み、ドアが閉めれば移動OKという状態。
不思議とあの空間は誰も声を発しない。
そこへ、「待って!」と言う女性の声が外から聞こえた。
ドアの方を向いている全員から注目の的である。
このままだと 『開』 のボタンを つかの間のエレベーターガール(仮名) が押さないとエレベーターが自動的に閉まりそうな間合いであった。
「待って!」と声をかけた女性や僕らも、きっと つかの間のエレベーターガール(仮名)が 『開』 を押して、乗れるであろうと思った。
♪だのに~ な~ぜ~ である。
そのつかの間のエレベーターガール(仮名)はあろう事か、
『閉』
を押してしまったのである。
つかの間のエレベータガール(仮名)も『開』を押すつもりであったのであろう・・・が、しかし、but・・・!
現実は『閉』をムンズと右手人差し指で押してしまったのである。
ニコやかに乗り込もうとする笑顔とは裏腹に、閉まり始めるドア。
お待たせしてすいません的な顔をしながら挟まれる女性。
あっけにとられるエレベーター内。
なおも挟まれる女性。
顔は見る見るうちに変わり、さながらバイオハザードのゾンビの様である。
こんな事が一瞬の内に起こり、何も出来ないでいる全員。
ガチャンとドアが開き、何事もなかった様に乗り込む女性。
(乗り込むのか、挟まれたのに!)
実は、僕も何を隠そう、挟まれたクチである。
かれこれ2度、挟まれたクチである。
でもみなさんも分かっているであろう。。。。。
挟まれた人が悪いわけではない。
でもこっぱずかしい。
しかし、乗りたい。
僕の場合は、
こっぱずかしい > 乗りたい
だったので、「夜のヒットスタジオ」のオープニングの様に、次の歌手へのどうぞ的に(行っちゃって下さい、と)乗り過ごした訳ですが、この日ご一緒した女性は乗り込んでこられた。
エレベーター内はピンと張り詰めた空気。
その時、僕は女性は強いと思った。
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イケメン?
こんにちは。
おでんはたまごが好きなマックです。
今日のだれ? です。
昨日の朝、「スッキリ!!」に出てました。
だれ?この人。世間はスッキリしても僕はスッキリしません。
自慢ではないのですが、僕のブログを見て頂いている方の中には海外からの方もいらっしゃるので、補足として説明をさせて頂きます。
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2日に元横綱若乃花で実業家、花田勝氏(36)と離婚した美恵子さん(38)が11歳年下のイケメン俳優と不倫関係にあったことが21日、分かった。4人組ユニット、JACK JACKの青木堅治(27)が22日発売の「週刊現代」で激白。この日、川崎市内で行われたイベントに登場した青木は「(不倫は)事実です。お騒がせしてすいません」と謝罪した。
「週刊現代」によると、青木と美恵子さんは4年前に知人の紹介で知り合った。
当時青木には交際中の女性がいたが、青木が女性に借りていた200万円を美恵子さん
が立て替えたことで、2人の関係は過熱。3年前から半年ほど付き合ったという。
同誌の取材に対し青木は美恵子さんとの会話内容や破局に至った経緯などについて
生々しく語っており、「カラダの関係もありました」とも激白している。 (サンスポ より)
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美恵子さん、これまた変なのに捕まっちゃいましたねぇ。
わたくし、日本に永らく住まわせて頂いてますが、この方全く存じ上げません。
肩書きは俳優なんだそうですが、出てる所ちっとも見た事がございません。
で、なんでこのタイミングでこの方がおいでになられたのか。
報道陣が集まったこの日のイベントもしばらくぶりに開催された様で、どうやら売名行為にご利用なされた様でございます。
羽賀研二と付き合っていたとカメラの前に出てきた桜庭なんちゃらと言う女以来の売名行為であります。
まぁ、不倫された事は事実なのかもしれませんが、日本人の美徳と言うか感覚と言うか、男の方から暴露をすると言う行為自体が反感を買う原因なのかもしれませんよ。
うん、早く言わせて頂ければ、みっともないやり方。ちゃんちゃらおかしい。
なんかテレビの絵面を見ていると、チャラチャラ極まりない男ですな。 売名と言われても仕方ないと誰もがそう思うわけである。
テレビ欄やスポーツ紙ではイケメンなんちゃらと書かれているが、このお方がイケメンだろうか?
だとしたら、なんだか最近、この国のマスコミはイケメンや美人の基準を履き違えてはいないだろうか?
なんでもかんでもイケメン、イケメンって言やぁ、いいってもんじゃない。
2時間ドラマの題名はたいてい、「美人教師殺人事件・・・・」とか「美人婦警・・・」などで始まる題名のものばかりで、本当に美人が出てくると思いきや、あら以外、う~ん、そんなでもないよ。みたいなドラマの顛末(てんまつ)を知らずとも、僕の中でのこのドラマの顛末を見てしまった気がする訳ですね。
事件にしたって、「イケメン大学講師、痴漢で逮捕」みたいな見出しに内容を見ると、これがイケメンかと首を傾げたくなる輩もいらっしゃいますから、こりゃ大変だ。
あわよくば、僕も立候補したいくらいですよ。だれも言ってくれないんで言いますが。
いい加減にしろよ。俺。 はい、ごめんなさい。
まぁ、話は反れちゃいましたが、パッと見、この人と間違えちゃったわけですよ。
誰か知ってます?この方。
僕はむしろこっちの方なら知ってます。お笑い好きですから。
この方は、 狩野英孝(かの えいこう) というお笑い芸人で、自称イケメンで売ってます。
そのちょっとズレたイケメンナルシストキャラが面白い所です。
着ている衣装が同じだったのでビックリしました。
youtubeに出ていたので、お暇な方はどうぞ。
http://youtube.com/watch?v=rSODaMiRsOo
間違っても僕じゃありませんぜ。
なんか10年前のホストみたい。
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誤字脱字
こんにちは。
たまに「私、何食べても太れないんですぅ…」と、のたまう輩がおりますが、間髪を入れず「俺の(余分な肉を)あげる」と思ってしまう私は、いとおかし?マックです。
いつもブログを書く時、誤字脱字をなくそうと僕は「Yahoo!辞書」を使ってるわけですが、昨日のブログで
「身から出た錆」というのを調べていたんです。
そうしたらこんなものが・・・
み【身】 <体、自分の体>the body 例 川に身を投げる throw oneself into a river |
辞書なのに恐ろしい表現
キタ━━━━(゚∇゚)━━━━ !!!!!
throw oneself into a river
おまけにご丁寧に英語表現
キタ━━━━(゚∇゚)━━━━ !!!!!
この例えをどれだけの方がお役立てになってるか。誠に疑問。
ブログを書いている途中に背筋が凍る思いをするとは思いませんでした。
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切腹
こんにちは。
「身から出た錆」とはよく言ったもので、まさに現実ものになりそうですな、マックです。
今日の1枚。
亀田大毅は切腹するのでしょうか?
・・・十中八九、しないと思いますが。
あれだけ大口を叩いておきながら負けたら勝者を称える事もせず、すごすごと帰っていくあの態度。
記者会見でチャンピオンを「ゴキブリ」と例えたが、まさに自分がゴキブリそのものではないであろうか。
ボクシングには試合前、相手を愚弄する言葉を出して話題を取る手法は多々ある。
しかし、そこはボクシングと言えどスポーツ。
試合後は互いの健闘を称えつつ握手やハグといった、いい意味での「潔さ」があるものだ。
亀田もこの様にチャンピオンを称え、「完敗でした、一から出直します」と言っておけば、ここまで嫌われなかったかもしれない。
物事の演出上、ヒール役はいてもいいだろう。
でもヒール役と言う物は所詮作られた物で、どこか憎めないものだ。
しかし、どうだろう。
彼は、いや彼ら親子はヒール役と言うよりも、今回の件で本当に嫌われた「ワル」というレッテルを貼られてしまったかもしれない。
僕はこの試合をテレビで見ていた。
問題の場面、11Rの開始前のインターバル中の映像を生で見ていたのだ。
カメラは青コーナーに腰掛ける亀田大毅のアップをとらえていた。
すでにオヤジも兄も負けを確信していたのであろう。
しかし、ここであろう事かオヤジから急所への攻撃ばかりでなく、兄からもヒジを使った目への攻撃を指示されていたのである。
カメラはその映像をとらえたばかりでなく、音声までもとらえていたのである。
もう言い逃れ出来ない決定的な映像である。
僕はこの時点で妻に「これは後々すごい事になるぞ」と言っていました。
予感はすぐさま的中しました。
案の定、あっという間にその時の映像はネットにアップされ、日本だけでなく全世界へと配信されたのである。
TBS、ボクシング協会への苦情は後を絶たない。
ボクシング協会もこの映像を入手し、亀田陣営への制裁を検討する状況にまでなった。
彼らは所属ジムを通じて、反則を指示した事を否定しているが、なんともおそまつな言い訳にしか聞こえない。
みなさん、ご存知だろうか?
今回のファイトマネーを。
勝ったチャンピオン内藤大助は1000万、負けた亀田大毅は1億と言われている。
お金に踊らされ、メッキが剥がれた亀田親子。
ボクシング人生の岐路に立たされた亀田親子はこれからどうなってしまうのであろうか?
・・・そんな事を考えていたら、今朝の新聞の社会面にも処分検討中との記事が。
やはりこうなったかぁ・・・と妻と話していたら、詳しい事情を知らない母が僕に事情の説明を求めてきた。
試合中に父親と兄が反則を指示していたという事、またカメラがそれを撮っていたという事、一切合財(いっさいがっさい)事細かに説明したわけですが、母は何を勘違いしたのか、
「カメラマン、とんだとばっちりを受けたね」と言い出した。
えええええええええええええええええええええええ!
いやいやいや、母上、あなたは違う解釈をなさってる。
いつの間にやら母の中では攻撃の矛先が試合中にもかかわらずカメラマンになっていたのである。
あろう事か、僕の説明がカメラマンに対して急所攻撃や目潰しを親子で話し合っていた事になっていたのである。
百歩譲って、試合の途中でテレビ局のカメラマンに攻撃加えたとしよう。
しかし、いくらなんでもそんなちんけな事を家族で話し合う必要性があるのだろうか?
ましてや、チャンピオンをホッタラカシにして大毅がカメラマンを狙うであろうか?
おまけにそんな事をして、いったい何の徳があるというのだろうか?
謎は尽きない・・・、というかありえない。
じゃ、百歩譲らなきゃよかったじゃないか。 そうね。
そんな事を全く考えず発言してしまう天然な母親を僕は好きだ。
僕もその血を受け継いでいるのかもしれない。
なぜならば、いつまでたっても最後まで真面目にブログを書けないからだ。
僕が波田陽区ならば切腹していたかもしれない。
・・・残念、切腹。 古いか。
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