トレーニングジムあるある。 | Like a blue rose -有言不実行-

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日常のたわごとを書いたり、書かなかったり。

ジムでありがちなこと。


皆さん、運動してますか?
なかなか出来てない人、多いと思いますが。
かくいう自分も、続けようとしてはやめ、やろうと思うが続かずを繰り返しています。

ただ、この週末になるまで台風でしたし、ずっと雨だったので、外を走る選択肢は基本無かったのですが。
そうなるとランニングマシンがあるジムへ行きます。


今回はジムへ行くと体験しがちなことをまとめてみました。

1.皆ランニングマシンをチラチラ狙ってる

これは小さなジムや、めちゃ混んでる時に有りがち。ちなみにそういうとこはランニングマシン利用は25分程度でお願いしますって書いてある場合が多い(笑)

2.ランニングマシン後の自動歩行感。

走り続けるとそれが慣性を持って、何もないフロアを自動歩行する感じになる。もちろん実際は自分で歩いてるだけ。これはロードワークだとないんだよね。なんでだろ。

3.連れが急によそよそしい


例えば初めて誘われていくと、マシンの使い方とか基本ルールとかマナーとかわからないわけなんだけど、連れてきた本人は解ってるから何も教えずに
自分のトレーニングに入ってしまう。取り残された人ははがれかけたボロボロの使い方を見ながら見よう見まねでやるしかない。

4.思い通りの順番で出来ない。

 
もちろん、他人もいるから端から順番でやろうとしても次のマシンは他人が使ってることが多い。しかもそんなときに限ってなかなか退かない。

5.ルールは逆にメンドクサイ?


加重系のマシンは、次の人が使う時の為に一番軽くしてから次のトレーニングに行くマナー。それはそうなのだが、通いつめてでもいない限り適当な重さの目安は自分でもわからないから基準があったほうが嬉しい時の方が多いし、前にやってたあのひとはどのくらいの負荷でやってたのか体感できるからそのままでかまわない気もする。

6.施設サービスの弊害

浴場が併設されている場合、更衣スペースの湿度ヤバイし、床も濡れてる最悪な時もある。

7.意外に目に見えて太ってる人は少ない。

太るぐらいの人がダイエットでジムに来るかと言われれば確かにそれは少なそう。

8.水分とりすぎ。
水はまだしもアミノバイタル的なスポーツ飲料を一運動ごとにのんでるひと。トータル的に休んで飲んでる時間の方がトレーニング時間より長い。差し引き、カロリーとか糖分とか消費より摂取の方がおおいんじゃ?


他にもありそうだけど。



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