https://www.tunecore.co.jp/artists/mac-guitar-oriented
今日、7年ぶりに煙草吸いました。
特に美味しいとも思わず。
喫煙している自分がイケてるとも思わず。
もう吸うことは無いんだろうなと思った夜でした。
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特に美味しいとも思わず。
喫煙している自分がイケてるとも思わず。
もう吸うことは無いんだろうなと思った夜でした。
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GOTOHのGE1996T。
17,000円のお買い物でございました。
どの道このまま使い続けるのもしんどいし。
思い切って購入しました。
サイズ感はこんな感じ。
左がGE1996T、右がIbaneze Lo-pro-edge。
上から見たサイズはほぼ変わらず。
横から見るとIbanezeはゴツいねぇ...。
もしかしてリプレイス出来ないのか...?
そしてこれがナイフエッジという、
劣化が見られる部分。
上がGOTOHで下がIbanez。
どちらも中央に写ってる横にまっすぐな部分。
下のIbanezはゆがんでるのがお分かりいただけるかと。
ロック式のトレモロユニットの場合、
これがチューニングが安定しない原因として多いらしい。
重さは見た目どおりIbanezが重いかなぁ。
測ったわけではないので正確にはなんとも言えないけど。
この重さの違いが音にどう影響するのかも気になるところ。
さて、今回はここまでで。
リプレイスは成功するのか...?
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30年ほどの相棒のギターなんですが、
最近チューニングが不安定で。
おそらくパーツの劣化が原因と思われ。
30年も使ってればそりゃあね。
ちなみに自分の相棒はアイバニーズ社のSシリーズ。
この薄くてコンパクトなボディが最高なんですよ。
しかしアイバニーズさんはパーツ単体で販売しておらず...。
修理扱いで預けるとなると結構なお値段になるようで。
だったら互換性のあるパーツを購入して、
自分で交換しようかなと。
ちなみに互換性の有るであろうパーツはこちら。
日本が世界に誇るパーツメーカー、
GOTOH製でございます。
こちらはおよそ1万7千円ほどで購入可能。
修理に出すと3~4倍はかかりそうなんですよ。
ネットで集めた情報では、
加工無しで取り付けできそうなんだけど。
何があってもそこは自己責任。
取り付けできなかった場合は、ただの鉄の塊と化すわけで...。
でもチューニング不安定なままってわけにはいかないしなぁ。
悩む...。
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この1ヶ月、週に1〜2のペースでスタジオに入ってまして。
新曲の歌録りのためなんだけど、
やっぱり歌って難しいなぁとあらためて思う次第で。
年齢的にね...、
肉体の鍛錬が必要なことは難しいのはわかってるけどさぁ...。
でも最近、
歌が上手くなりたい欲求が凄く強くて。
やっぱり人の声が持つパワーってさ、
凄いと思うんだよね。
そもそもが思いを伝えるためにある言葉ってものを、
自分の声を操って旋律に乗せるわけだからさ。
声ってのは最高の楽器だと思うんだよね。
そんなわけで、
コンスタントに歌を続けてれば良かったなと今更ながりに思う次第...。
果たして新曲では俺の歌に成長はみられるのだろうか...?