ポンっ!
ポンっ!
ポンっ!
ポぉ~ン!笑
ポンっ!
ポンっ!
ポぉ~ン!笑
このブログをご覧の、
柑橘類がお好きな皆さまに、
お知らせ申し上げます。
この度、『POMジュース』を製造する
株式会社えひめ飲料さまでは、
さっぱりとした口当たりが心潤す、
スパークリング系飲料を発売しました。
………百貨店のアナウンス風に。大笑
……………………………。
ど~もっ。
ど~もっ。
iモード。笑
“夜遊び”ならぬ、“夜歩き”にいそしむ、
MAC-21でございますm(__)m。
いや~、この『スパークリングPOMジュース』,
元々オレンジジュースが苦手なワタクシなのですが、
意外や意外、すっきり飲み干せるんです(大絶賛の嵐)。
500ml風の容器ですが、
“手間賃”として、410mlと、
少し引かれているのは仕方なし。
お値段は147円で、好評発売中です

…………………………。
やっぱりね、重たい話する前ですから、
その“反動”で、ボケたくなっちゃうんです。笑
では、“ミッドナイトウォーキング”、
続けるとしますか( ̄▽ ̄)b。
ほな、また今度っ(^-^ゞ。
見知らぬ街では、
決して夜道を歩かないコト。
わんさか、危険な場所があるんやから(>_<)。
さて、北海道と沖縄以外の地域では、
本日をもって、夏の節電期間が終わりを迎えます。
猛暑日が少なかったこと、
そして、福井県大飯原発の運転もあったためか、
各地方とも、節電目標をほぼクリアできたそうです。
つまり、無駄な電気の使用を控えれば、
決して、原発無しでも何とか乗り切れる
……というコトなんです。
例えば、公共の施設や地下街など、
絶えず灯りが必要な場所で、
かつ、民間の影響が小さい場所に、
政府がLED化費用を補助し、
各施設の費用負担が、
従来の照明器具更新程度に
抑えられるようにすれば、
もっともっと節電することも可能だと思います。
本当の意味で、未来を明るく照らすような
税金の使い方がされますこと、
心より願っております。
MAC-21
ちょっと出掛けてきます(^-^ゞ。
本日をもって、夏の節電期間が終わりを迎えます。
猛暑日が少なかったこと、
そして、福井県大飯原発の運転もあったためか、
各地方とも、節電目標をほぼクリアできたそうです。
つまり、無駄な電気の使用を控えれば、
決して、原発無しでも何とか乗り切れる
……というコトなんです。
例えば、公共の施設や地下街など、
絶えず灯りが必要な場所で、
かつ、民間の影響が小さい場所に、
政府がLED化費用を補助し、
各施設の費用負担が、
従来の照明器具更新程度に
抑えられるようにすれば、
もっともっと節電することも可能だと思います。
本当の意味で、未来を明るく照らすような
税金の使い方がされますこと、
心より願っております。
MAC-21
ちょっと出掛けてきます(^-^ゞ。
引き続き、ご覧のスポンサーの提供
………それはテレビ番組
。大笑

。大笑違いましたね(スミマセヌ)、
今日はぽっかり予定が空いたMAC-21が、
ひたむきに生きる皆さんへ、そしてあなたへ、
大阪の街から愛をギュッ…と込めてお送りします(^-^)b。
大阪の街から愛をギュッ…と込めてお送りします(^-^)b。
…………………………。
さて、前に紹介した『阪神百貨店』の
東北物産展で食した『黒石つゆ焼きそば』な話。
値段は650円と、津軽で食べるよりも高くて、
ちょっぴり残念でしたが、
津軽の特産・りんご入りソースが程よくて、
心潤す甘酸っぱさが最高でした

さて、話は“真夏”の季節に戻ります!
今年も『ねぶたねぷた』のために、
津軽を訪ねたワタクシ。
途中、杜の都・仙台に立ち寄りました。
その時、在来線のホームで、
ワタクシの“津軽愛”を目覚めさせるあるものが
ど~んと待ち受けていました。
そう、黒石つゆ焼きそばでございます(嬉)。
各ホームに“立ち食いスタンド”がありますが、
そのホームの一つで味わえます。
立ち食いスタンドでお馴染みの“食券機”で購入し、
チケットを手渡ししますと、
中でおばさんが具材を炒め始めます。
中でおばさんが具材を炒め始めます。
そう、このスタンドは、
“鉄板”が装備されているのです( ̄▽ ̄)b。
しばらくして、
♪ちゃぷちゃぶお汁が揺れ~る~
黒石つゆ焼きそばの登場~
『踊る!大捜査線』……それは織田裕二さん。大笑
違った違った茅ヶ崎市(;^_^A、
『踊るポンポコリン』風に。
あ……横手焼きそばでも、
このネタ使っていましたね(かにかに)。
↑誰かに突っ込まれる前に、自らフォロー。苦笑
そして、お味の方なんですが、、、
な~んぼめじゃ~!!
↑“めっちゃくちゃ美味しい”という意味の津軽弁です
。
。黒石の皆さん、ごめんなさい。
阪神百貨店でつゆ焼きそばを
作ってくださった皆さん、ごめんなさい。
このスタンドのつゆ焼きそば、
本当に本当に……美味し過ぎます(大絶賛の嵐)。
駅のホームという、
風情溢れる場所で味わったこともあるのでしょうが、
底はかとなく美味いんです!!
それもそのはず。
こちらのスタンドを出しているのは、
仙台にお住まいの皆さんだけでなく、
仙台に足繁く通われる皆さんにもおなじみ、
駅弁の『こばやし』さんなんですよ(o^-')b。
うん、美味いハズだ( ̄^ ̄)v。
そんなこんなで、仙台の皆さんも、
仙台に訪ねられる皆さんも、
お腹が空いていましたら、
必ず立ち寄って欲しい、
そう願っております。
なお、新幹線で来仙される皆さんへ。
仙台駅で下車される時でも、
在来線ホームへの乗り換え口を通過してから、
在来線の出口改札を抜けることも出来ますので、
ちょって時間を作って、
在来線ホームまで立ち寄って下さいな

ほな、また今度っ(^-^ゞ。
ご承知の通り、選挙が告知されますと、
告知後に新たにコメントを発することは、
法律によって違反とされています。
そこで、時間が少し空いた時に、
各政党別に感じること、
綴っていきたいと思う次第です(^-^)。
まずは、橋下維新さん。
大阪都構想にまい進される姿、
大阪府・大阪市を変えようとする本気度、
そして実績は、本当に素晴らしい。
しかし、今国政に出るよりも、
もっと、地方自治の仕組みなどを、
一政令都市の長として、
きっちりと改善してから、
また、大阪市の構造を、
今から最低2年くらいかけて、
じっくりと作り直してから、
国政に出て欲しいな…というのが、率直な感想です。
正直、今の橋下氏や彼のブレーンの皆さんには、
TPPや従軍慰安婦問題などに
深い見識を持っているという気がしてなりません
……いや、その反対です(←読み返してみて、記述誤りに気づきましたm(__)m)。
繰り返しますが、認識ないのじゃないのかというのが、
僕の本音中の本音です(訂正失礼しました)。
また、衆議院に関しても、
ただ単に“480”議席を“240”議席に
半減しようとしている、
つまり、240という数字に根拠なく、
単純に半減しようとしているだけとしか思えません。
ここで、橋下さんの“地方の声”を
国政に届きやすくする狙いを念頭において、
更に、定数を削減することも実現できる私案、
発表させていただきます。
まず、各都道府県の“副知事”を公選制に変えます。
そして、都道府県民の願いに応えて、
さらに、国会でしっかりと地方の立場を主張してくれる人を、
『副知事選挙』で選出し、
衆議院議員を“兼任”させれば良いのです。
行政や教育や経済などなど、
その都道府県の抱える“大きな課題”に対する、
スペシャリストな人を選び出すのです。
その“(新)副知事”を各都道府県から
それぞれ3人を選出することで、
47×3=141人 なり

なお、今までの“内部昇格”での
副知事的な役職として、
新たな役職(仮名・総合統括役がいいかな?)を設けて、
“(新)副知事”と知事をサポートさせることにします。
なお、国政に関することを
“(新)副知事”に権限委譲することにより、
“(新)知事”は、あくまでも国政に関わらない範囲での、
すべての責任を負う役職とします。
また、都道府県の枠組みにとらわれない
大きな課題である“農林水産業や商工業”について、強みを持つ議員を選出する“全国区”、
そして、従来の地方選挙区的な役割を果たす
“都道府県区”を設けます。
従来の小選挙区では、
各地方議会の選挙区に近い選挙区エリアの中から、
国政に携わる国会議員を選ぶわけですから、
“田舎村”的なローカルな内容まで
地元の方から託されるワケです。
つまり、“グローバル”な視点を持たない方でも、
“田舎村”的に素晴らしいとされる方なら
選出されてしまうという、国の運営にとって、
大きなリスクがあるシステムなんです。
ただ、“(新)副知事”とは違う意味での、
庶民の声を反映させるシステムも必要ですから、
新たに“都道府県区”なら良いかな…と。
そして定員数ですが、全国区は47人で、
都道府県区は基本的に各2人ずつとし、
“一票の格差”をクリアにするため、
東京などの人口が多い都道府県は、
定員数を1人程度増やします
(まだまだ勉強不足で、各都道府県の人口が
分からないので……具体的な数値はごめんなさい)。
こうすることで、地方の声も国に届く、
そして、日本という国全体を守る政治家を
衆議院に送るコトができるという、
理にかなった“私案”が出来上がりました
(これぞ、“自画自賛”モードなう)。笑
“240”とはいかなくても、
“480”から“285”前後に、
無駄なく効率的に減らせるコトが出来ます。
また、政党政治を守るために、
“全国区”は“比例区”にしても良いかも知れません。
地方自治体を守る。
日本という国を守る。
庶民を守る。
橋下さんたちの基本的な姿勢は、
本当に本当に素晴らしいんです。
ですので、総論だけでなく、
“各論”までをキッチリ整えてから、
発言してほしいなぁ……そう願っています。
ほな、また今度っ(^-^ゞ。
今年の春のさくらな写真、
プレゼントしちゃいます

一枚目は、青森県弘前市の『弘前城』、
二枚目は、北海道函館市の『五稜郭公園』です(^-^)。
……………………………。
まだ暑さが残る毎日ですから、
夏バテに陥りやすい季節です。
どうぞ、ご無理をなさらずに。
他に代わりのない身体ですので、
大切にいたわってやって下さいな(^-^)。
それでは、今日はこの辺りでっ(^-^ゞ。
おやすみなさい


あら……もう“向こう”に渡ってしもたんか(苦笑)。
いつもの環境から抜け出すと、
開放的な気持ちに陥りやすいモノ。
油断して、無茶なコトし過ぎないように……ね♪
よし、たくさんの“愛”を贈りましたよ(*^_^*)。
大丈夫、大丈夫……心配無用。
引き続き、これからも安心宣言(^-^ゞ。
本日9月4日は、演歌歌手のジェロさんの誕生日、
そして、ワタクシがこれからお世話になる
関西国際空港の18回目の誕生日です
。
。まず、関西国際空港の空港コードがね、
KIX(キックス)
というネーミングなのが、
う~ん、カッコいい!!
まさしくこれぞ、ネーミングぅ~(^-^)b
(エドはるみさん風に)。大笑
そして、関西国際空港と対岸の泉州地区を結ぶ、
関西国際空港連絡橋がね、
世界一の長さのトラス橋
であり、
瀬戸大橋のように、
自動車道と鉄道が共に走れる
構造になっているのがね、
う~ん、スバラシイ!!
更に、空港ターミナルビルの
優雅で美しいデザインに、
世界一美しいお手洗いに、
難波と関空を結ぶ南海電鉄の特急『ラピート』に。。。
ホント、愛しいあなたのように、
褒めちぎる内容に事欠かないんです、はい( ̄▽ ̄)b。
正直、伊丹や神戸も便利な位置にあるので、
ワタクシは良いと思うのですが、
純粋に、“空港”として、
めっちゃ素晴らしいやん
……て、そう思うのはやっぱり関西国際空港。
これからは、 Peach を始めとした、
様々なLCCが飛び立つ空港となりますから、
なお一層、輝きを増すこと間違いありません

世界中の皆さまに、
末長く愛される空港になりますコト、
これからも願っております(^-^ゞ。
ただいま、ランチタイム。
ヤマザキパンの“ランチパック”も美味しいですが、
パワフルに動けるよう、
たくさん御飯、食べてくださいな(o^-')b。
ほな、また今度っ!!
今度は、深く重たい話だけれども、
“アカルイキボウ”を感じるお話です。
先日の大津市の中学校でのいじめ事件で、
この中学校の生徒たちは、夏休みの期間を使って、
警察から事情聴取を受けていました。
自責の念に駆られて、
「何も気づくことが出来なかった」
「見て見ぬふりしてしまった」
などと気落ちして、
心を取り乱す生徒がかなりいたそうです。
中には、付き添った親まで、
涙ぐんでしまったケースもあったとのこと。
亡くなった生徒の気持ちを思うと、
ただただ悲しいです。
………………………………………。
やっぱり人間って、
“感じる心”を持っているんです。
しかし、今のいけない現状を
変えてやるという行動を
おこすことが出来なかったということは、
結局、冷静に広い視点で、
物事を見つめられなかったということ、
あるいは、中学生の誰もが、
こなすべきことが多すぎて、
周りに目を配る余裕がなかったということ、
そして、いじめをやめさせるという、
新たな行動をおこせるような雰囲気ではない、
つまり、“風通し”が良くない学校だったということなんです。
僕は、教育現場にいませんので、
細かい規定は知りませんが、
ほとんどの自治体の教育委員会では、
いじめなどの事件を発生させた時点
で、その事件に深く関わる立場の教師とその上司、
そして、教頭・校長の人事評価を下げる
システムになっていたように記憶しています。
~この点、間違いがありましたら、
ご指摘頂きましたら幸いです。
つまり、事件があるだけでアウトなのです。
教師にとっては、この制度では、
いくら周りに目を配って、
いじめを発見したとしても、
“くたびれもうけ”になってしまうワケです。
“いじめの芽”を無視してしまうようになってしまうのは、
当然のことといえます。
しかし、いろんな“心”を持つのが人間。
特に、心が未熟な中高生にとっては、
いろいろと“心の葛藤”があって、
いろんな事件を引き起こしてしまうかも知れません。
そこで思うのが、
事件が発生した事実だけでいけないとするのではなく、
事件が発生した後、
どのような方法で対処し、
結果、うまく解決できたかで判断する
という人事評価制度を導入しないと、
前向きに教師たちも“いじめ”に
向き合えないのでは…ということです。
こうすることで、勇気のある教師の皆さんが、
前向きに“風通し”を良くするように
取り組むようになると思いますし、
その結果、生徒たちが本来持つ
“周りの人を思いやる心”
も、活かすことができると感じます。
……………………………………。
ただ、思っていた以上に、
心を痛めている人、つまり、
優しい気持ちを忘れていない生徒が多いことが、
ちょっぴり、僕の心を安心させてくれました。
この“痛み”を乗り越えて、
彼たち彼女たちが、
素晴らしい大人になれるよう、
心から祈っています(^-^)。
MAC-21
この問題に対して、
何か感じられることがございましたら、
ご意見頂けましたらありがたいです。
これからも、僕なりに解決方法を考えてまいります。
















