金木駅からしばらく歩いたワタクシ。
するとすると…見えてまいりました

三味線会館に到着です。
こちらでは、三橋美智也さんなど、
津軽三味線に関わる人々の業績をたたえる飼料
……それは畜産に必要なもの。笑
またボケちゃいましたね(かにかに)、
業績をたたえる史料が、とっても充実しています(^-^)。
さらに、こちらの会館の目玉は、
毎日、津軽三味線演奏が
心行くまで味わえるコト。
そう、東京などにも『三味線居酒屋』はあるのですが、
お酒が苦手な方、
そして、ワタクシのように
未成年……おいおい、サバを読み過ぎ。大笑
いつも、ワタクシの詰まらぬボケに
お付き合いくださいまして、
誠にありがとうございます
(鉄道の車内放送風に)。笑
さてさてサテライト(笑)、
そんな、お酒に無縁な皆さんには、
三味線居酒屋は、なかなか入りにくいもの。
そして、吉田兄弟など、
“モダン三味線”というべき、
新たな三味線社会に生きる人々の
ライブはよく行われているのですが、
オリジナル……というか、“クラシック津軽三味線”なるものは、
なかなかライブで全国に巡業するコトはなく、
味わいにくいものなのです。
そんな“クラシック津軽三味線”を
楽しみたくても楽しめない、
ワタクシのような津軽三味線を愛する人間にとって、
この金木にある会館は、
本当に本当に本当に本当に
……“夢空間”そのものなのです(大絶賛の嵐)。
さぁ、いよいよ中に入りま~。笑
~続くでござる~
→懐かしの『バザールでござーる』風に。笑





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