涙のじょんがら節 ~その1~ | ~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」
さぁ~て、来週の…って、
それは『サザエさん』の次回予告。笑
 
 
 
 
違いましたね(かにかに)、
鶴瓶噺で“パーフェクトリフレッシュ”出来たワタクシ。
 
 
 
身体の緊張がほどけてしまったので、
しばらくの間は“眠気”に襲われそうですが(苦笑)。
 
~大丈夫~
 
 
ワタクシの心には“ねぶた”が生きています( ̄▽ ̄)b
 
 
 
♪ラッセラー
 
 
 
が、ワタクシの眠気を吹き飛ばしてくれるハズ☆
 
 
 
 
愛は地球を救います。
 
 
 
 
そしてねぶたは、
ワタクシが睡眠におちる
 
 
“誘惑”
 
 
から救ってくれます(^-^)b。
 
 
 
 
 
 
 
あ…『♪ヤーヤドー』も『♪やってま~れ』でも、
効果がありますのは、
いうまでもありません。
 
 
 
 
津軽愛を持つ人間。
 
個人的には、津軽愛のきっかけの一つとなった、
 
『青森ねぶた』
 
を、強く愛したいのですが、
弘前も五所川原も、たぁんげ魅力あるだはんで
(とっても魅力がありますんで)、
これからも、今まで知らなかった魅力を
少しずつ見つけていかなくてはならない。
 
 
 
そう、津軽のすべてが好きな
ワタクシめでございますキラキラ
 
 
 
 
……………………。
 
 
 
さ、日付も変わったコトですし、
こういう時に“出だし”を
しっかりと書き連ねておけば、
後も書きやすくなるだろう。。。
 
 
 
 
本当は、北海道から本州にわたる途中で、
僕の人生に関わる“重大な真実”に触れて、
この旅の“キーポイント”になったのですが、
そんな話、誰も知りたくない話ですので(苦笑)、
本州に入ってからのワタクシのおもひでに、
ど~ぞ、お付き合いのほどを(^-^ゞ。
 
 
 
 
 
 
 
 
『さっぽろ雪まつり』を楽しみ抜き、
感動し抜いたワタクシは、
札幌を後にするコトにしました。
 
 
 
 
今回は、旅の日程を長めにとってありまして、
帰り道に“冬の日常の津軽”を感じようと、
津軽地方に向かうことにしていました。
 
 
 
 
『津軽三味線』の文化に触れたい、
津軽三味線の音色に心震わせたいというコト以外、
 
 
いきあたりばったり
 
 
に、あちこちの津軽の街を
さくっと廻ろうと考えながら、
津軽地方に入りました……。
 
 
 
津軽一日目。。。
 
 
 
 
まずは、津軽の中心地である、
弘前へ入りました。
 
 
 
 
荷物をコインロッカーに預け入れ、
まずは、“津軽三味線発祥の地”である、
金木町へ向かうことに。
 
 
 
 
 
途中、五所川原でJRを降り、
津軽鉄道に乗り換えます。
 
 
 
 
そして、しばしの間揺られに揺られ、
目的地の金木に到着です。
 
 
 
 
思ったよりは雪が少なかったのですが、
風がビュービュー吹き付けて、
ワタクシの肌を痛め付けます(>_<)。
 
 
 
 
 
しかし、津軽三味線を熱望するワタクシ。
 
 
寒さに負けることなく、
三味線会館に向かったのでした。
 
 
 
 
 
~続きます~