こんばんわ。
先月は鶴瓶噺を観に、東京へ行きました。
今年は鶴瓶さんのスケジュールの都合で、
東京と大阪しか開催がなく、
例年以上に激しいチケット争奪戦になりましたが、
なんとか確保できて良かったです。
もう開催期間が終わりましたので、
内容にも触れますが、昨年に引き続き映像特集は、
鶴瓶さんの身近な人が取り上げられていました。
その方は鶴瓶さんのマネージャーさんで、
数々の言い間違いや勘違いがあって、
鶴瓶さんは振り回されるのですが、
鶴瓶さんご自身もドジな一面があることを挙げながら、
マネージャーさんへの“愛”を語る、
胸が熱くなるトークショーでした。
最後に、鶴瓶さんがなかなか国外の人を歓迎しない
海外の国で大歓迎を受けた経験から、
国境は人間の手によって勝手にひかれたものだ
と語った姿、めっちゃカッコ良かったです。
かけがえのないひとときでした。
『キラキラアフロTM』やラジオ番組で
取り上げられたテーマなどとかぶることはありますが、
やっぱり、生で鶴瓶さんのホンネトークに触れると、
人生についていろいろ考えさせられます。
それは、鶴瓶さんが“盛らない”スタイル、
つまり、“脚色”“演出”を一切せずに、
ステージに臨まれているから、
こころに深くしみるんだと思います。
2011年から毎年通い続けている鶴瓶噺。
サンドウィッチマンさんの単独ライブ、
桂歌丸さんの高座、高畑充希さんのステージなどと共に、
鶴瓶噺、いつまでもずっと観に行き続けたいステージです。
人生、明るい未来を望んでいらっしゃる皆さま、
来年から『鶴瓶噺』、ワタクシと共に観ませんか?
僕も来年、開催期間のいつの日か、
どこかの会場で居ますo(^-^)o。
今夜は鶴瓶に乾杯っ\(^-^)/。
ほな、また今度っ!!
