今夜の“22時50分” ~越後の街から、バイオマス発電を~ 前編 | ~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」
皆さん、おばんです♪




4月7日・日曜日、時刻は22時50分を廻ったところですキラキラ








この週末は天候が荒れる地域が多く、
海にのまれて命を落とす方もあり、
また、福島県でも水没するなどの大きな被害がありました。




心からお見舞い申し上げます。














そして、風雨にさらされた皆さんに…愛しいあなた、
びしょ濡れになって身体冷やしていませんか?









かけがえのない身体です。




無理せずに、自分の体力を過信せずに、
しっかりしっかり温めて大切にして下さいな(^-^)。










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さて今夜は、先週に放映されていた


報道ステーション


で取り上げられていた、
新潟の村上で取り組まれている、
新たなる“発電”についてのオハナシです♪






そう、津軽の次は、越後の話。







皇太子妃雅子さまのご先祖様が
深く関わっていた旧村上藩。






そんな村上で、日本海から冷たい風が吹き付ける真冬に、
なぜでしょうか……南国フルーツ


テンション


……それは“アゲアゲ~アップアップアップ”とするものっ!笑






違いましたね(かにかに)、
南国フルーツ“パッション”が
生産されているのです。








東京の有名高級果物店さんが
いわゆる“買い占め”する形で、
この店のみで、1個1500円で“独占販売”されています。







店主さんいわく、“日本一のパッション”だと、
まさに僕があなたに“世界一の乙女”と惚れ込むように(照笑)、
こちらのパッションに惚れ込んでしまったそうです。










そのパッション、新潟の村上の瀬波温泉近くの
ビニールハウスで育てられているものです。








当然、寒い冬に打ち勝つために、
ハウスの中を暖かくしなくてはなりません。








そのために、地面に“温水ハイプ”を通し、
14度に保っているのだとか。







では、その“温水”を流すための“電気”はと言いますと、
いわゆる“自然力”を活かした発電から
産み出したものを使っているのです。。。











~次回は、半月後くらいにかな?(笑)~








ごめんなさい。


しばらくお待ち下さいm(__)m。