ここにふたつの1億円があります。
頑張って稼いだ1億円と
借金した1億円です。
あなたはそれぞれの1億円に対して
どういう感想を抱くでしょうか?
金額こそ同じ1億円ですが、価値は
同じだと思いますか?
こういう事をあらゆる角度から考えると
非常に面白いです。
できれば自分だけではなく、友人や同僚
など第三者と一緒に意見を出し合って
みて下さい。
そうすると思わぬ姿が見えて来ます。
両1億円に対する単純な第一印象は、
・稼いだ1億円はスゴイ!
・借金した1億円は大変そう…
こんな感じが多いのではないでしょうか。
でも…
借金した1億円が実は起業して3年目で
銀行から、
「是非借りて下さい!金利は年0.5%で良いですから!」
と頭を下げられて渋々借りた1億円だとしたら?
一方、稼いだ1億円は生涯を通じた給与収入の総額
だとしたら…?
すると最初の印象が逆になるのではないでしょうか。
あくまでこれは人それぞれ感じ方が違うこと
なので、どんな感想が正しいとか断じるつもり
はありません。
が、お金を沢山稼ぎたい!と行動するならば、
借金=悪や恥だと思ってはいけないという事。
このマインドが重要になってきます。
世の中の常識的な考えは、その事象や物事によっては
当てはまらない場合があるどころか、その真逆が成功
や正しい道だったりします。
『オイシイ話には裏がある』
この良く聞く戒めのこの言葉も、
色々な見方や解釈が出来ますね。
もちろん元々の意味をねじ曲げる
つもりはありませんが…
なぜオイシイ話には裏があるのか?
考えてみると面白いかもしれません。
最近ちょっとアウトローというか、
にわかに信じがたい記事が続いたので
久しぶりに株のお話でも。
現在日経平均は上昇局面ですが、
値動きが激しいためジェットコースターに
乗っているように、現在位置の感覚がおかしく
なっている人も多いのではないかと。
しかし15000円を超えてきていますので、
確定売り後一旦落ちながらも16000円を
目指して行くのではないかと思っています。
ここ3ヶ月ほど14000円付近まで値が
落ちては買いを数回繰り返し、ラージ1枚の
売買でしたが結構儲けさせてもらいました。
個別銘柄に関しては、会社四季報を見ながら
買い銘柄を選定し、3銘柄保有中。
前回の四季報で目をつけていた森永乳業が
結構伸びていて悔しい思いをしたので、
スクリーニングで良判定が出ている場合は
すぐに伸びないからといって、見限らない
ことにしました。
さてさて年度明け1期目の株はどうなるか。
私は相変わらず株高になるとウハウハになる
ポジションを取っています。
波は急に来ますから、しっかりと準備はして
おかないと、波が来てから乗るのではすでに
遅い。
普段の会話で
「最近景気よくなってきたね~」
と、聞くようになってから動いていたら、
先攻組のおこぼれに預かって終わります。
4月も給料よりお小遣いが多くなりそうな
手応えですが、油断せずにいきます。
にわかに信じがたい記事が続いたので
久しぶりに株のお話でも。
現在日経平均は上昇局面ですが、
値動きが激しいためジェットコースターに
乗っているように、現在位置の感覚がおかしく
なっている人も多いのではないかと。
しかし15000円を超えてきていますので、
確定売り後一旦落ちながらも16000円を
目指して行くのではないかと思っています。
ここ3ヶ月ほど14000円付近まで値が
落ちては買いを数回繰り返し、ラージ1枚の
売買でしたが結構儲けさせてもらいました。
個別銘柄に関しては、会社四季報を見ながら
買い銘柄を選定し、3銘柄保有中。
前回の四季報で目をつけていた森永乳業が
結構伸びていて悔しい思いをしたので、
スクリーニングで良判定が出ている場合は
すぐに伸びないからといって、見限らない
ことにしました。
さてさて年度明け1期目の株はどうなるか。
私は相変わらず株高になるとウハウハになる
ポジションを取っています。
波は急に来ますから、しっかりと準備はして
おかないと、波が来てから乗るのではすでに
遅い。
普段の会話で
「最近景気よくなってきたね~」
と、聞くようになってから動いていたら、
先攻組のおこぼれに預かって終わります。
4月も給料よりお小遣いが多くなりそうな
手応えですが、油断せずにいきます。
ビジネスで儲けている、投資で儲けている
組織や人は儲けるべくして儲けている。
儲けているというとちょっと敬遠されるだ
ろうか?(笑
そうですね…
利益を出していると言い換えます。
利益を出しているという事は、様々な選択
で正しい方を選び続け結果が出ているとも
言えるでしょうか。
しかし、それは表面的に見えた部分を結果
論で分析した見方でしかないのです。
本当の意味で「運」を極限まで排除した
仕組みを作り上げ実行した場合に、勝つべ
くして勝っている。
利益を上げているのですね。
例えば投資用マンション。
綺麗な専用ホームページ、デザイン性溢れる
パンフレットを見て購入をする人はその事業
において一番損をする可能性が高い人になり
ます。
投資用マンションもそうですが、一番利益を
出せるポジションはデベロッパーです。
次に土地所有者というのが基本でしょうか。
つまり投資用マンションという案件で利益を
ほぼ確実に上げるのであれば、土地所有者に
なるかデベロッパーになるしかないのです。
でも普通はそこまで考えないし、そもそも
そういう発想自体思いつきもしないですよね。
しかし勝べくして勝っている組織や人は
確実にそのポジションを取りに行きます。
利益が出る事はほぼ確定している訳ですから、
そういう仕組みを知っていたり実行出来るの
であれば当然ですよね。
間違っても「大家さん」なんて最もリスクの
あるポジションは取らない。
取るとしても最初から一貫してその事業を
こなせる場合に限るのではないのでしょうか。
さて…
もしあなたが今まで話してきたような立場に
なれる可能性があるとしたら、そういう仕組み
を実際に見られる立場になれるとしたらどう
感じるでしょうか?
つまり今回の例で言えば、デベロッパーの立場
で投資用マンション事業に参加出来るという
意味です。
例えばデベロッパーで事業に参加(出資)すれ
ば、完成後その事業利益が分配されます。
尚かつマンション完成前に市場価格よりも優待
された金額で購入出来る権利があり(購入しな
くても良い)、もし購入する場合は市場価格
よりも数十%の割引で物件を購入出来る。
つまり大家としても利回りがオイシイ。
完成後の販売では新築物件ですから相場で
7~8%の利回りが想定されますが、物件
自体を安く購入しているので10%以上は
見込めるのです。
または完成後にすぐ売ってキャピタルゲイン
を狙うことも可能です。
勝つべくして勝つとはこういう事です。
今回はデベロッパーを例にしましたが、
要はそういう立場で投資やビジネス案件に
携われる上流の場所があるということです。
もしあなたが本当にそういう場所から
投資案件やビジネス案件を見てみたい、
実際に携わってみたいという場合は私に
直接メールを下さい。
ただし、単なる興味本位であればご遠慮
ください。勝手ながらメールの文面で
冷やかしかどうかの判断をさせて頂きます
ので、ご了承うえメールを下さい。
組織や人は儲けるべくして儲けている。
儲けているというとちょっと敬遠されるだ
ろうか?(笑
そうですね…
利益を出していると言い換えます。
利益を出しているという事は、様々な選択
で正しい方を選び続け結果が出ているとも
言えるでしょうか。
しかし、それは表面的に見えた部分を結果
論で分析した見方でしかないのです。
本当の意味で「運」を極限まで排除した
仕組みを作り上げ実行した場合に、勝つべ
くして勝っている。
利益を上げているのですね。
例えば投資用マンション。
綺麗な専用ホームページ、デザイン性溢れる
パンフレットを見て購入をする人はその事業
において一番損をする可能性が高い人になり
ます。
投資用マンションもそうですが、一番利益を
出せるポジションはデベロッパーです。
次に土地所有者というのが基本でしょうか。
つまり投資用マンションという案件で利益を
ほぼ確実に上げるのであれば、土地所有者に
なるかデベロッパーになるしかないのです。
でも普通はそこまで考えないし、そもそも
そういう発想自体思いつきもしないですよね。
しかし勝べくして勝っている組織や人は
確実にそのポジションを取りに行きます。
利益が出る事はほぼ確定している訳ですから、
そういう仕組みを知っていたり実行出来るの
であれば当然ですよね。
間違っても「大家さん」なんて最もリスクの
あるポジションは取らない。
取るとしても最初から一貫してその事業を
こなせる場合に限るのではないのでしょうか。
さて…
もしあなたが今まで話してきたような立場に
なれる可能性があるとしたら、そういう仕組み
を実際に見られる立場になれるとしたらどう
感じるでしょうか?
つまり今回の例で言えば、デベロッパーの立場
で投資用マンション事業に参加出来るという
意味です。
例えばデベロッパーで事業に参加(出資)すれ
ば、完成後その事業利益が分配されます。
尚かつマンション完成前に市場価格よりも優待
された金額で購入出来る権利があり(購入しな
くても良い)、もし購入する場合は市場価格
よりも数十%の割引で物件を購入出来る。
つまり大家としても利回りがオイシイ。
完成後の販売では新築物件ですから相場で
7~8%の利回りが想定されますが、物件
自体を安く購入しているので10%以上は
見込めるのです。
または完成後にすぐ売ってキャピタルゲイン
を狙うことも可能です。
勝つべくして勝つとはこういう事です。
今回はデベロッパーを例にしましたが、
要はそういう立場で投資やビジネス案件に
携われる上流の場所があるということです。
もしあなたが本当にそういう場所から
投資案件やビジネス案件を見てみたい、
実際に携わってみたいという場合は私に
直接メールを下さい。
ただし、単なる興味本位であればご遠慮
ください。勝手ながらメールの文面で
冷やかしかどうかの判断をさせて頂きます
ので、ご了承うえメールを下さい。