先日の投稿に、身内から情報出し過ぎ!って
怒られた里瀬です^^;
でもこのブログ見てる人はほとんど居ません
から大丈夫です!と、ドヤ顔をしている割に
言ってることが寂しげですと追い打ちをかけ
られました orz
このブログは自分の理解度を客観的に見る
ためのツールでもありますから、アクセス数
では一喜一憂しないのが里瀬スタイル。
なんか負け惜しみっぽいですが、本当ですよ。
(苦笑)
数日後同じ記事を見ると、文法が変だった
り誤字脱字があったり、伝えたい内容が
全然伝わらない様な文章だったりと、様々
気付く事があるんですね。
さて、最近はタイトルの様に、海外の投資
事情が全体的に厳しくなって来ているとい
う情報をよく耳にします。
私の仲間の知り合いの方は、海外の口座へ
数百万円送金しただけでアカウント停止に
なったそうです。
これはマネロンの疑いが掛けられ、マーク
されていた可能性が高いためだと思われま
す。普通に送金しているだけなら、いきなり
停止になるというのは考えづらいですからね。
海外不動産に関しても、今アツい!といわ
れているような国のものでも、施行が雑で
ある場合が多く見受けられる模様。
しかもプレビルド物件ですので、購入者が
造作の悪さを実感するのには数年かかる…。
これはかなり悪質。
しかも先導しているのは日本の業者。
知ってかしらずかそういう粗悪な物件を紹介
しているようで…
書いてて気付きましたが、
ここにも「情報格差」という目に見えない、
見る事さえ叶わない”壁”なのか”溝”なのか
が存在していますね。