先週の日曜日は、忙しかったのあせる


11時から、Wさんファミリーでdim sum(飲茶)


こっちに来て気づいたことに、macは、脂っこいものが苦手。特に中華料理のギトギトした感じのもの。

だから、飲茶も雰囲気を楽しむべし!!って感じで、おなか一杯食べないようにしてるの。


その飲茶の中華料理の店でwさんの弟夫婦を待っていたときに、Wの携帯は鳴りました携帯


着信をちらっと見ると、会社の同僚エリックからだ!

きっと、会社のパソコンが壊れたとかで、会社にこれから行くんだろうなーと思っていたら。


話が盛り上がっているベル


Wに何の話し?と聞くと


「これから、山登りするっていうんだけど、一緒にどう?っていう誘いだった」

とのこと。

ちょうど、その日の朝、山登りか映画を見に行くかで話してたので、

Wは、「ワーオ、なんて偶然なんだ!」と大喜びで、参加することに。


エリック君は白人の方で30歳、背も高く、顔もイケメン!

何より、会社では営業しているので、人当たりもよくナイスガイなんですラブラブ

そんな彼に昨年の10月から付き合っている彼女が出来て、それがなんと純粋な日本人!


これは、会うっきゃないでしょ。ということで、4人で山のぼりしてきました。


登った山は先日日記で書いたのと同じグラウスマウンテン。

この前は、2時間かけて登ったけど、今回は、1時間15分!

めっちゃきつかった。


エリックカップルは、運動をよくしてるスポーツカップルなので、すいすい山を登っていき

わたしだけ、休憩ー!とかいって何回も足を止めてしまいました。。


でも、山頂に着くと

気分も爽やかよーチョキ

みんなで、「グッジョブ」といって、ハイファイブパー←何歳だよ!って感じよね。


エリック彼女は、オーガニックスーパーのデリで働いてて・・・

会社からワークビザを出してもらい、今は移民申請してるとこらしい。

結婚はまだしないーって言ってたので、自力で移民してしまうなんて、すごいなあ。ガッツがある人だと思いました。

今度一緒にホットヨガへ行く予定なので、仲良くできるといいなドキドキ


山登りのあとは、ガスタウンでやっていたJazz festivalへ行って、ゆるーい音楽を楽しみ

夜は、[proposal]っていうサンドラブロック主演のラブコメを見て

wを言いくるめて、寿司を食べて帰宅しました。

日曜の11時近くだったので、オープンしている寿司屋を探すのに苦労しました。。





先週

日本人の友達+その子の日本から来た友達と3人でOkanaganというバンクーバーからはバスで6時間かかるところへ行ってきました!


6時間かかっても、バンクーバーがあるのと同じ州なんだよーバス

カナダ広し。


朝6時45分のバスに乗り、オカナガンに着いたのが昼過ぎ。

それから、予約してあったレンタカーを借りたりして

さっそくワイナリー巡りをしました。


そこは、ワインで有名な所で

ワイナリーが250くらいあるんだってワイン

あと温暖な所でチェリーやモモや、あんず、りんごとフルーツの収穫でも有名なところです。リンゴ


1日目はちょこちょことワイナリーを4件回って、結構おなかも、いっぱいでほろ酔いに。

途中、メインで運転してた子に替わり、なんとmacが運転したりしてー。

危険よね。

でも、カーナビに頼ってなんとか行けました。


ワイナリーごとに、もちろんワインの味も違うし

説明してくれる人も、雰囲気が色々で楽しかったの晴れ


有名なワイナリーはテイスティングに5ドルとかお金がかかったけど、こじんまりした

所は無料で試飲させてくれるから、こじんまりしたとこのが好きだな・・・。


ドライブ中の景色がめっちゃ良くて、街中を走るのとは違い

湖と山とワイナリーのぶどう畑とぶどう・・・絶妙な景色を堪能しました。


宿泊したのは、80歳の老夫婦がしているB&Bで

「ちょっと大丈夫?」と思うこともありながらも、

そこで育てている有機野菜をふんだんに使った、料理は本当に美味しかった!

その夫婦は日本人の方なので、なんとなく雰囲気が田舎の親戚宅に遊びに来たような感じで

勧められるがまま、おなかいっぱいに、ご飯を食べて、野外ジャグジーに入り就寝。


2日目はB&Bのおばあちゃんの長話に付き合っていると、時間がなくなり

ワイナリー3件回って岐路に着きました。








今日は、今年度最後の幼稚園の日。

(北米の学校は、9月スタートで6月に終わります。)


昨日は、火曜日と木曜日に見ている3・4歳児の子たちのお別れ会で

「人間っていいな♪」とか、「がっちりガード」とか日ごろ練習している歌と踊りで保護者を楽しませて


みんなでスライドショーを見て

そのあとは、お母さま達お手製のサンドイッチとかお寿司などをつまみました。


最後にお礼として、先生からは、アルバムをもらい、お母さま達からは、お菓子とスタバのギフトカードもらいましたグッド!


今日は4・5歳児のクラスで、なーんと!

こちらの消防署へ行ってきました。

日本語学校から、徒歩5分のところへ。


日本の消防署と違って、なぜ色めき立つかというと・・・・

バンクーバーの消防士達は、ちょーイケメンラブラブ


マックも、消防車に乗っている彼らと目が合うと、ウィンクをされたり

手を振ってくれたりと

普段から何かとキャーキャーいってます。


消防署についたら、なんと説明をしてくれるはずのイケメン君たちが

「これから、出動しないといけないんです。10分後戻ってくるんで、待っててください時計」とのこと。


子どもたちのお母さまや先生と

「みんな指輪してなかったね!!」と、きゃーきゃー言いながら待つこと、数分。

彼らが、戻ってきました。

それから、色々説明してくれて、

消防車にも一人一人乗せてくれたりしてキラキラ

いい思い出よ。

消防車の中は、いろんな設備があって、車高が高かった!


次付き合うとしたら・・・・消防士さんがいいなー音譜