7月30日の朝まだ暗い時間に見た夢です。
妻が運転する車に乗っていました。
なぜだか僕が右の助手席に乗っているんです。
外車なのか?(笑)
左折しようとハンドルを回し始めました。
「おい、早すぎるど」
案の定左に止めてある車の上を乗り越えました。
何でこんな運転をするんだろうね(笑)
ある小さな家の前に車を止めて家の中に。
引き戸を開けると4畳半くらいの部屋です。
左には昔ながらのタバコ屋さんみたい。
部屋の中はコタツがあり敷布団が敷かれている。
そこには小学生が5~6人。
その中には僕の次男坊が・・・何で?
妻を見るとまったく別人の顔をしています。
次男坊も本当の次男坊とは似ていない。
しかも妻と次男坊の年齢もまったく違う。
この部屋は妻がお金を出して借りているって。
そんなお金があるはずがないのに(笑)
家の外に出て子どもたちに質問しました。
「いま昭和何年なの?」
雰囲気からすると昭和の雰囲気だったから。
女の子が不思議そうな顔をするので。
「令和何年なの?」
と聞くと
「令和元年よ」
え?ここは7年前なの?
そう思っていると目が覚めました。
妻も次男も顔は違うけど他人とは思えない。
これってパラレルワールドなの?
いろんな夢を見たけど初めての経験です。