寝て見る夢の話なんだけどね。
何年か前に見た夢の続きなんですよ。
場所は大きな団地の造成中の一角です。
僕が若い女性(大学生)と話しているんです。
小高い所へ上がると雨が降り始めたので、
二人で大きなビーチパラソル を開きました。
「あれからどうなった?」
と僕が聞くと
「いまだに同じままなんです」
と映像が昔の状況が見えました。
それは造成中の団地の映像です。
あちらこちらに線路の端が見えます。
線路がまだ開通していないんです。
「どうして同じままなの?」
「男子に聞くとそれどころじゃないって」
どうやら男子が動かないから何も変わらない。
それどころじゃない理由は何かと言うと。
毎日伝票の整理や雑用が多くて一日が終わる。
未来のためにやるべきことが出来ない。
そういうことらしいです。
そしてこんな言葉が浮かんできました。
「それは過去の仕事じゃないか」
「食べればクソはする過去の後始末ばかり」
「未来のためになぜ動かない」
「未来につながるレールが無駄になる」
そんな言葉で目が覚めました。
出来ない理由ばかり言ってたんじゃダメだね。
それにしても古い夢の続きなんて面白い(笑)
| I realize world peace 【お知らせ】 ■世界平和はお金のない世界■ 「The world without the money」 「前澤友作さんの回答」 ←クリック ◆世界平和とお金のない世界を実現◆ 【連続小説】 12歳の少年が世界を変える第1話←クリック 貧困と飢餓をなくすにはどうすればいいか? 環境破壊を止めるにはどうすればいいか? それを考えたら お金のない世界を実現すればいいと思いました。 お金のない世界はどうすれば実現するか? それを考えたら 「世界平和が実現すれば出来るかもしれない」 これが始まりでした。 そのシナリオを考えたら 「12歳の少年が世界を変える!?」←クリック という小説ができました。 その小説の中で国連本部で演説するために 「世界平和提案書」←クリック ができました。 世界平和提案書の内容を実行するために 新しい小説を考えています。 「世界平和実現へのシナリオ」←クリック として話の流れを書いています。 自力でなんとか書いてみようと思っていますが 小説を書くのが好きな人に書いて欲しいです。 漫画を書くのが好きな人に書いて欲しいです。 国連に「国際支援団(ISG)」を提案します。 世界平和を実現するために。 国際支援団(International support group)とは 世界の貧困や差別を無くすことです。 世界のあらゆる地域が独自の文化が守られ 安心して生活できるお手伝いをすることです。 世界中の技術と資源を無駄なく有効活用します。 「国境なき医師団」を参考にして作られますが 国際支援団(ISG)は常時活動する団体です。 支援団は 世界のあらゆる国と地域から参加してもらい それぞれの地域の状況に応じた 支援活動を行います。 すべての人種が参加して 協力し合う状況が生まれます。 世界から武器を無くす努力しなくても 武器を必要としない平和な世界が実現します。 これが成功すれば世界は一つになれます。 分離することの無意味さを知るからです。 資本主義社会はお金を稼ぐことを教えます お金を増やすことも教えます お金持ちになることが成功者だと教えます 貢献社会はお金を稼ぐことは教えません お金を増やすことも教えません 自分が必要とされることが成功者だと教えます 子供の頃から親の手伝いを教えます 学校ではボランティアの本質を教えます 奉仕の心を実践で学びます 役に立つこと必要とされていることの喜びを 体と心で体験していきます 自分が誰かの役に立つと思ったら 自分が必要とされていると言われたら 生きていて良かったと思えますね 貢献社会はそういう社会です 国連で演説するとしたら そのための原稿を書いてみました。 私たちは世界平和の実現を提案します。 いままで私たちは 軍隊を無くせば平和になれると思っていました。 なぜ軍隊が無くならないのか? 軍隊を必要とする世界だからです。 奪い合いや騙し合いの世界だからです。 世界平和になれば軍隊は要りません。 軍隊や核を無くすための努力より 世界平和の実現に努力を傾けたほうが良い。 そう思うのです。 世界平和は 「支え合い」「分かち合い」の世界です。 互いが互いを必要とし助け合っているのです。 それが実現するための提案をします。 →続きはこちらで← |

