23歳でうつ病になった私から、少しでも、伝えたい。「生きること」に疲れても、私たちは諦めない。自分に絶望しても、自分を辞めることはできないから。「きっと大丈夫」を見つけたい。それから私の癒し、ハムちゃんとの生活。