「おたぽ、いくー!」
お散歩、行くー!です。行きましょ行きましょ!って気持ちに駆られるんだけど、この可愛い言い方リピしたくて「行くのー?どこ行くー?」などとウダウダめんどくさい母になっちゃってます![]()
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「おぱよ」
おはよう、です。
「えっぽえっぽ」
ゴリラのえっほえっほ、です。
「は行」が「ぱ行」になるのがクセ?ブーム?超可愛い![]()
「なんこれー?」
何これ?です。ここで上手く表現出来ないけど…何かイントネーションが独特で。ギャル語もしくは方言のような…とにかく可愛いです。
「〇〇か?」
何これ?以外の疑問形は全て語尾に「か?」を付けて尋ねてきます。「大丈夫か?」「寒いか?」「美味しいか?」と、おばあちゃんみたいで面白い。自分でゴマこぼしちゃった時に「こぼしちゃったねぇ…ウィーンウィーンか?」と掃除機を要求してきたのには爆笑しました
その前に謝れ![]()
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「きたー!」
テレビでも動物園の動物でもなんでも、少しでも近づいてくると「きたー!」と嬉しそうに言います。これまた可愛い💕
「おしっこみたい、だねぇ」
突然シモネタすみません。でも言いたい。この一文だけシモネタなので、読み飛ばしていただいても。お風呂でかがんでシャワーを浴びていた私の股ぐらを凝視する我が子が発した言葉です。「おしっこみたい」だなんて…「おしっこ」がチッチとかじゃなくちゃんと言えたことにも驚いたし、「みたい」だなんて言葉が出てくることにも驚いたし、そこで間をおいて「だねぇ」だなんて、「おしっこみたい」という言葉を堪能する単語を付け加えてくるなんて驚いたし…驚きました…!そして、娘と笑い合いました。「ほんとだねぇ」って![]()
尊い![]()
「おがく、ながしゅ〜」
ほぼ毎日、車で通園している中で、要求してくるようになりました。流れてないときに泣き出した我が子に「はいはーい!どうしたー?教えて教えてー?話して教えてー?音楽流すー?」と聞いたのがきっかけで、「おがく、ながしゅ〜」になりました。
我が子が泣く時「あ〜今音楽流してほしいんだなぁ」と推測できる場面でも、あえて「はいはーい!どうしたー?教えて教えてー?話して教えてー?」とは言うようにしてます。泣かずに要求を叶える近道は「伝わるように話すこと」だと、早く気づいてほしいからです。
注意散漫な親(私)は、車内でもカーナビなど映像無しです。我が子にも、車の中では音楽やラジオに付き合ってもらってます。
基本的には童謡や知育CDを流しますが、我が子がチャイルドシートで寝た途端、FMラジオに切り替えてガハガハ笑う
楽しい。そもそも、ラジオが大好きなんだよ、お母さんは。
密かに、視覚に頼らない情報処理力を鍛えられるといいなと思っています。
言い間違いや幼児言葉も、数日すれば正しい言葉遣いに修正されてしまうのが、少し寂しいです。宇宙語との会話ですらも、愛おしい。