木登りしているお友達のお姉ちゃんを見て「おちょこちゃんも、年長さんになったら登れるかもしれないよ」と娘に言うと、「おちょこちゃんは、やんないと思う」と言ってました
なに!?5歳にして、自己分析してる!?ひとはひと、自分は自分。境界線が分かるようになってきたのか、とそれを成長に感じ、喜ばしく思っていたけど…
友達が楽しそうに遊んでいても「おちょこちゃんはやらない」と、かたくなに交わろうとしなくなってきているようで、少し気になります。
友達と混ざれない、混ざりたがらない。あーそーぼー!が言えない。そんな感じ。
今めっちゃ仲良い子が、あーそーぼー!と言える、素直な可愛い娘さんなので、我が子との対比が💦陰気キャラと陽気キャラのように見えてしまう…かたやパーリーピーポー、道行く人がみんな友達!ヘイブラザー!な子
親御さんはそれゆえ心配らしい![]()
仲良しすぎて、来年度は同じクラスにならないと思うので、不安と楽しみと半々です。
などと書いていて、春休み前から友達との関わり方が、いい意味でちょっと変わってきました。「あーそーぼ!」は言えるみたいです!また、書きます。