頻繁に図書館へ行くようになって、かなり憂鬱になっていたここ最近。
行って、返して…週一回以上の頻度。
重いししんどいけど、子が喜ぶのが嬉しいから、変な高揚感があって。大変でした。
ここに来て、子の成長により、長文で一度に読みきれない本が少しずつ出てきたので、貸し出し頻度が下がってきました。
Web再貸し出しのできない、再々貸し出しの手続きがある時だけ行く。返却する本と併せて持って。
するとどうでしょう。頻度も下がり、時間と心に余裕が生まれました。
ピークを…越えたかも…
大変さのピークは、「読み聞かせせずとも自分で読み進め始めた半年間」でした。
この先もまた、異なるピークがあるのかな。
「1人読み」しているっぽいが、内容が頭に入ってるのか怪しい🫤「どんな話?」と聞くと、とてもザックリとした話をしてくれるときもあれば、「んー良くわからなかった」というだけのときも。最近は「良くわからなかった」が多めに感じる。
本当の本好きなのか…分からないです。ちなみに、母は易しい文章をほどほど読むけど、忘れちゃう、大変残念なタイプです。