あ…やっぱり図書館が好き | アラフォー育児令和娘〜昭和かーちゃんと平成とーちゃん〜

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2020年の冬に出産した、第一子子育てプログ。

頻繁に図書館へ行くようになって、かなり憂鬱になっていたここ最近。


行って、返して…週一回以上の頻度。


重いししんどいけど、子が喜ぶのが嬉しいから、変な高揚感があって。大変でした。


ここに来て、子の成長により、長文で一度に読みきれない本が少しずつ出てきたので、貸し出し頻度が下がってきました。


Web再貸し出しのできない、再々貸し出しの手続きがある時だけ行く。返却する本と併せて持って。


するとどうでしょう。頻度も下がり、時間と心に余裕が生まれました。


ピークを…越えたかも…


大変さのピークは、「読み聞かせせずとも自分で読み進め始めた半年間」でした。


この先もまた、異なるピークがあるのかな。


「1人読み」しているっぽいが、内容が頭に入ってるのか怪しい🫤「どんな話?」と聞くと、とてもザックリとした話をしてくれるときもあれば、「んー良くわからなかった」というだけのときも。最近は「良くわからなかった」が多めに感じる。


本当の本好きなのか…分からないです。ちなみに、母は易しい文章をほどほど読むけど、忘れちゃう、大変残念なタイプです。