1歳7ヶ月まとめ | 昭和母ちゃんの令和娘育児日記

昭和母ちゃんの令和娘育児日記

2020年の冬に出産した、第一子子育てプログ。
ブログ名、迷走中。

1歳8ヶ月になりましたので、成長記録を。


ひまわり発語

ちゃーちゃー(お父さん)

かーかー(お母さんorカラス)

おはよ

ごはん

わんわん

チュンチュン

葉っぱ

ブーブ(車)

パーポー(救急車)

オッケー

ゴーゴー

〇〇、あったねぇ

〇〇、ないねぇ

〇〇、いたねぇ

…など少しずつ増えてきました。


娘だけがカラスを見つけ、「かーかーいたねぇ」というも「かーかー?いたー??」と誰にも共感されない時、「いたもん!いたんだもん!」と言うかのように、抑揚をつけて言い方変えて「かーかーいたねぇ」を延々と繰り返します目




ひまわりイヤイヤ期

どんな問いかけに対してもほぼ「イヤ」というようになりました。朝食とお風呂は100%イヤ。お風呂はごまかしテクが通用しますが、寝ぐずりからの朝食イヤイヤは「赤ちゃんが泣き止む!?」系の動画に頼る日もあります。スマホやYou Tubeが無い時代のイヤイヤ期はどう乗り越えていたのか…




ひまわりあか、あおが不正確

教え方で混乱させてしまっているかも。いい教え方ないかなぁ。評判の良い「0さいから4さいこどもずかん」に加えて、これまた評判の良い「タッチペンで音が聞ける!はじめてずかん1000」を投入。1歳8ヶ月でした。今のところ物珍しさから単なる「音の出るおもちゃ」だけど、その楽しそうな様子に「買ってよかった」と夫も称賛。親の指導力不足を補えるか?


※発語始まる前までは、音の出る図鑑の導入を先延ばししたかったです。音無し図鑑で親子のやり取りを促したかったのと、何より音の出る図鑑は高級なので、何でも口に入れる時期は導入したくありませんでした。

せっかちな私は、ここに来て同年代と比べてしまい、発語を促すために導入。結果、夫婦の話題が増えて会話も弾み、思わぬ利点を得られました。初めだけだろうけど。

今なお、口唇欲求の強い娘は、私の目を盗んではタッチペンのスイッチ部分(よりによってそこかよ〜)をペロッとしてますプンプンヤメテー。




ひまわりおうた

キラキラ星「ひーやーいーやー、いかうー」

さんぽ「あーるーこー、あーるーこー」

この2曲は、思い出しながら歌っているようで、ゆ~っくり慎重な様子が、とっても可愛いラブ

あと娘が歌っているのは、娘オリジナルソングルンルンそれも可愛い💕


今まではジェスチャーで伝えられるのが「キラキラ星」「ぞうさん」のみでしたが、手でグーとパーを重ねてカタツムリを作って「カタツムリ」を歌うようリクエストされるようになりました。


「はじめてずかん」で「とんぼ」「ぞうさん」のリクエストもあります。




ひまわりマネっこレベルが少し進化

手遊び歌ですが、曲より早く先走って手遊びを進めるタイプで、「私知ってる!知ってるんだよ!!」とウザがられそうな(私にそっくりの)キャラクターで心配でしたが、だんだん曲に合わせられるようになりました。


おべんとうばこのうた「これっくらいの」で四角を描けず人差し指が水平に行ったり来たりしてて可愛い照れ

トントントントンひげじいさんも、今までは一曲中に一つしか(ひげじいさんだけ、メガネさんだけ、など)やらなかったのですが。急に全部やろうとしてくれるように。




ひまわりベビーカー、自転車荷台が大好きだが…

しかし私は歩かせたい…例え「あっこ!(抱っこ)」が発動しようとも。。腕はパンパン、腱鞘炎、腰痛はひどいのですが、ベビーカーだと私が寂しいえーん抱っこなら、穏やかな口調で話しかけられるし、散歩中に得られる刺激に対しての娘の反応を見過ごさないキラキラ何歳まで「抱っこじゃなきゃ寂しい」と私が言っていられるか…子の体重と母の体力次第です。




まとまりのない文章ながらも、たくさん記録できて満足です爆笑1歳8ヶ月、トイトレゆるく始めます。