うれしい悲鳴 | まあちゃんの気まぐれ日記

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そそっかしいおばさんの毎日と
・・思い出話・・ 

今日の午前中 実家から柿が届きましたビックリ


ちょっと小ぶりの「冬柿」です

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2日前に送ったよって母からメールが来ていたので

今日は届くはずと楽しみにしていたんです



福島の次女妹は柿が好きで

毎年実家から送ってもらっているようですが

私はご近所さんに毎年たくさん頂くからと

実家には送らないでいいよって断わっていたのです 



ところがご近所さんから去年はお裾分けがなく

今年も多分ないかなと諦めていたところに

30年ぶりくらいの実家からの柿です


昼休みに自宅に帰ると すでに食卓には皮を剥かれた柿が・・

食後に早速頂きましたよ



う~ん この堅さは私好みで美味し~い

ガリッという歯ごたえはたまりません


美味しい 美味しいと 一人で1個分を平らげたその時 

ご近所のKさんが こんにちは~といらして

食べてい~ と 玄関に重そうな袋を置かれました


見ると 何と 柿ではありませんか


ありがとうございますビックリ と 頂きましたが

な・・ なんということ


一度にこんなに柿が・・・うれしい悲鳴です



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たくさんあるので夕食後もまた柿を食べましたよ

そんな中 夕飯の片付け中 今度はご近所のHさんがいらして

なっ・・・なんと! またまた柿を頂きましたビックリ



磨いてあるらしく ピカピカです

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ご近所のKさんとHさんは親戚

お互い共通の親戚から柿をもらわれるらしく

我が家への柿のおすそ分けはいつも同じ日にあるんです



今日の昼 Kさんから頂いたので

ひょっとして今夜あたりHさんからもはてな5!という夫の予感は当たりました汗



柿はすぐに熟すので とりあえず冷蔵庫に入るだけ入れましたが

とても我が家だけで食べきれませんので おすそ分けしましょう花