2014年の医療界10大ニュース
「STAP細胞」は捏造
エボラ出血熱の感染が拡大
デング熱が日本で流行
新規糖尿病治療薬「SGLT2阻害薬」が発売
ディオバン問題をはじめとした臨床研究不正
東京女子医大病院のプロポフォール事故
腹腔鏡下肝切除術での死亡事故
iPS細胞の臨床応用、黄斑変性から
C型肝炎でインターフェロンフリー療法が可能に
などがあげられています。
*2014年医師が選んだ10大ニュースです
1位 STAP細胞の発表論文に不正発覚
2位 エボラウイルスの感染拡大
3位 消費税が5%から8%に
4位 臨床試験の不正が相次ぎ発覚
5位 ノーベル物理学賞を日本人が受賞
6位 デング熱が日本で流行
7位 御嶽山が噴火
8位 ソチ五輪開幕 羽生選手が金メダル
9位 テニスの錦織選手が全米オープンで決勝進出
10位 朝日新聞が吉田調書と慰安婦問題で謝罪
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