ゆずポン電撃引退!「体がキツくて限界…」会見で涙止まらず デイリースポーツ 12月18日(火)13時34分配信 拡大写真 プロレスの引退を涙し発表する愛川ゆず季=東京・渋谷のclub axxcis(撮影・会津智海)  女子プロレスラーでグラビアアイドルの愛川ゆず季が18日、都内で記者会見を開き、来年4月での引退を表明した。 【写真】ダンプ松本には圧殺、水着で大会アピールも…耐えて輝いた2年間  セパレート水着のリングコスチューム姿のゆず季は、ベルトを手に登場。「4月29日、スターダムの両国国技館大会でプロレスを引退します」と、涙ながらに宣言した。「昨年末から団体のロッシー小川代表と(所属芸能事務所の)プラチナムプロダクションと相談して私の考えを伝えていた」と話した。ゆず季は昨年プロレス大賞を受賞。このことが「あと1年頑張ろう」というモチベーションになったという。  「(激しい)戦い方をしていて体がキツくて限界を感じている。たくさんの方々に応援してもらっているので、1人では決められないと分かっているので…」と、苦しかった胸の内を明かした。  「来年30歳になるし、芸能生活も10周年という節目の年なので、女の子として、人生をもう一回考えてみようという気持ちもあった」と、最後まで涙が止まらない引退会見だった。  なお、芸能活動は続けていくという。


ぎっくり腰をやったりしていたので、そろそろ厳しいとも思っていましたが、とうとう引退になります。

引退は両国国技館なのである意味 良い形での引退になるのではないでしょうか。


わずか2年ですが、よく頑張ったと思います。さぞか痛くて辛かっただろうと。


看板レスラーの引退は、今後のスターダムにどう影響するのか?そっちも興味あります。