駅で昼食を食べました。290元(約900円)も取られましたが、これはステーキ肉が入った塩ラーメンです。
一応 このお店の看板料理だったみたいです。味はどちらかというとあっさりしていました。
台湾の料理は油を使っている割にはくどくなく、特におなかに来ることもありませんした。
むしろ最近の日本のラーメンの方がこってりし過ぎて、まるで生活習慣病になって下さいと言わんばかりの濃い味付けとギトギト油には考えさせられます。
それと土産物店の中にあった書籍売り場には日本の戦国時代についての本や日清戦争を扱った映画の本なども置かれていました。



