ダメな洗顔、良い洗顔 | まろピヨ

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日々の出来事。気になった事、オススメなどテキトーにブログにしています^ ^みなさん是非のぞいてみてください(^^)

どうもピンクハートまろピヨです爆笑今回は洗顔についてアップしたいと思いますキラキラ慣れるまでわかりやすく写真アップとかあまり出来ないと思いますが…よろしくお願いします笑い泣き
私はとても敏感肌もやもや花粉の季節なんて🌲…鼻の周りはカサカサしたり、目の周りは赤みが出てしまっていますえーんアセアセ今後、花粉の季節にあったスキンケア法もアップ出来たらいいです!自分の為にも…笑てへぺろさて、長々なりましたが
洗顔も基本はしっかり抑えて洗顔してみては?
知ってる人も、知らない人も
もう一度自分はどうかな?と確認のしてみて下さい?
洗顔、クレンジングの違いももう一度確認の しましょう☝️


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まずは、
○洗顔とクレンジングの違い…
まずは、基本的なクレンジングと洗顔の違いを解説していきます。クレンジングは、メイクなどの脂汚れや、毛穴につまった汚れである角栓、黒ずみなどを落とすものです。
それに対して、洗顔は古くなり、お肌に必要のなくなった角層や余分な皮脂や汗、顔についたホコリなどを落とします。
クレンジングは主に“油性”の汚れや落ちにくい頑固な毛穴のつまり
洗顔は主に“水性”の汚れをきれいにするものととらえると分かりやすいですねぇ!

クレンジングだけでも一見汚れはしっかり落ちているように見えて、洗いあがりもさっぱりすることから、「洗顔なしでも大丈夫なのでは?」と感じる人もいるかもしれません。が、油性と水性という性質の異なる汚れを対象としているので、クレンジング+洗顔の“ダブル洗顔”を行う事ことはスキンケアに必須です。
どんなに薄くてもメイク汚れはクレンジングでしか落ちません。とくに日焼け止めは、顔にしっかりと塗りこむので汚れも毛穴にしっかりと埋めこまれています。やはり、しっかりダブル洗顔をして汚れを落とすことが、美肌へのカギですね☝️

○クレンジング方法…
悪い例、良い例を一気に紹介
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クレンジングは「丁寧に、でも素早く」が基本

どのようなタイプのクレンジング剤を使うにせよ、最も大切なのはクレンジング剤をメイクによくなじませ、ふやかして落とすようにすることです。力を入れずに指先でくるくるとやさしくなじませます。

しかし時間のかけすぎはNG‼️クレンジング剤は肌にとってやさしいものではないので、必要以上の時間をかけると乾燥や肌荒れの原因になってしまいますクレンジングは丁寧に、素早く行うことが大切なのです。

最も落ちにくいメイクは、アイメイクです。重ね付けしたマスカラやウォータープルーフのアイライナーなど、落ちにくい要素が詰まっているため、全体と一緒のクレンジングでは落ち切らない場合があります。特に目元は皮膚がとても薄くデリケートガーン毎回きちんと落とさないと目元が老け込む原因にもやもや

クレンジングの量が少なすぎるのもダメ‼️

量が少ないと摩擦が大きくなり、肌を痛める原因に。指の腹などで少し温めてから使用すると、メイク汚れが落ちやすくなりますょ☝️

顔の皮膚のなかでも、比較的皮膚の強いTゾーンからクレンジング剤をのせましょう。Tゾーンの次に頬などのUゾーンへと伸ばしていきます。

※力を入れ過ぎない雷力を入れてゴシゴシこすると角層に傷がつき、肌荒れを招く原因になります。

ぬるま湯で十分に洗い流し手早くすすぎましょう。お湯が熱すぎると肌が乾燥しやすくなり、また冷たい水だと油が落ちきりません。

クレンジングは、肌の1日の疲れをリセットする大切な作業です。明日の美肌を育てるためと思って、面倒くさがらずに‼️


○洗顔方法…
悪い例、良い例一気に紹介
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洗顔のしすぎや間違った洗顔は角質層にダメージを与え、乾燥肌や敏感肌、脂性肌、毛穴、シミなど、様々なトラブルの原因となります。いつまでも健やかに保つために、正しい洗顔方法を身につましょう。

間違った洗顔によって失われるもの

洗顔の目的は、酸化した皮脂やメイクなどの汚れのみを落とすことです。しかし、お肌に必要な皮脂や、お肌のうるおいを保つ角質層のセラミドなどや天然保湿成分まで洗い流してしまうような、過度な洗顔をしているケースが多く見受けられます。

酸化した皮脂は肌に刺激になってしまいますが、必要な皮脂、細胞間脂質、天然保湿成分は、お肌を乾燥やアレルゲンなどから守る大切なバリアです。

洗いすぎは、洗顔後の保湿ではカバーできない

皮脂や細胞間脂質、天然保湿成分を洗い流しても、「化粧水と乳液で保湿をすれば良いのでは?」と思うかもしれません。しかし、ダメージを受けたお肌のバリア機能が回復するのには、一晩~数日が必要となります。

バリア機能が低下している間は、乾燥やアレルゲン、紫外線などに弱い状態となっているため、肌が乾燥したり、普段ならかぶれない様な成分に反応したり、いつもより紫外線の影響を受けやすくなっていますガーン

肌には自浄作用があり、汗とホコリは、ぬるま湯で十分に落とせます。大切な皮脂を守りながら不要な汚れだけを落とす、正しい洗顔を身につけましょう。そうすれば、ニキビ、乾燥性敏感肌、肌に合う化粧品が見つからないといったお悩みや、様々なトラブルが解消することもあるのです。

正しい洗顔方法

(1)まずは手を洗う

よく泡立てるために、まず手を洗います。

(2)洗顔料を良く泡立てる

次に、洗顔料を細かい泡を作るように良く泡立てます。具体的には洗顔料を利き手とは逆の手の平に乗せ、少し窪めて、手のひらをボウルに見立て、利き手の指先3本で水を混ぜながら良く泡立てます。苦手な方は泡立てネットを使っても良いでしょう。

(3)Tゾーンから優しく洗い始める

もちもちの泡が玉子1分ほどの大きさまで出来たら、手と肌の間にクッションの様に泡を乗せ、まずはTゾーンや顎など、皮脂が多い部分からやさしく洗い始めます。なるべく指がお肌に触れないようにしましょう。

目元や口元は泡を乗せるだけで十分

乾燥しがちな目元や口元などは、泡を乗せるだけで十分です。

洗顔料をぬるま湯で洗顔料がお肌に残らないようにしましょう。お湯の温度は33℃~36℃くらいが理想的です。

すすいだあとは、清潔なタオルで顔を押さえるようにやさしく水分を取りさります。※擦らないでえーん

洗顔後の肌から水分が蒸発する時に角層の水分が奪われる過乾燥になりがちです。出来るだけ直ぐに十分に保湿をするように心がけましょう。

肌タイプ別の洗顔方法

脂性肌の方は、Tゾーンなど皮脂の多い部分を入念に洗いがちです。

が、過剰な刺激に繋がる洗顔方法はかえってトラブルを引き起こすことがあります。皮脂を取り過ぎると、肌が乾燥するばかりでなく、外的刺激から守ろうと、角質が厚くなり、ニキビや毛穴が目立つ様になりますグラサン

もちろん乾燥肌の方は、もともと皮脂が少ないので、乾燥がひどい時は洗顔料の使用は夜1回のみにしましょう。

それほど乾燥がひどくない場合は、Tゾーンなど脂っぽい部分を中心に軽く泡をのせる程度に洗い、酸化した皮脂や夜に使った化粧品の油分のみを洗い落とすのがおすすめです。

夜の間にバリア機能が回復するので、朝に洗顔をしすぎて、せっかく回復したバリア機能を再度低下させてしまわないようにしてください。


どーでしたか?私も見直す所がいっぱいありましたガーン大事なポイントが何箇所かありましたね!
私は朝の洗顔はせずに、お湯ですすぐだけにしています!夜はしっかりとクレンジング、洗顔両方していますニコニコメイクや外に出ているのでホコリや汚れが付いてしまうのでびっくり
今後は、時間が無い人の最低限のスキンケアなど紹介もできたらいいです!