邪念がなく、澄み切って落ち着いた心の形容。▽「明鏡」は一点の曇りもない鏡のこと


本日は、明鏡止水の心境で営業しましたよ。

朝から約6時間自転車で12ヶ所の店舗を真剣に、真面目に、一心不乱に回りきりました。当社は電車とタクシーを使って回ろうと考えていましたが、ホテルに付いた時にいきなり、レンタル自転車の広告。

 見た途端に、沸々と闘志が沸いてきて、よおお~~しっ、やってやろうじゃあないかと燃えてきちゃいました。よくよく地図を見ると松山城を中心に市内をグルッと回れば、12ヶ所で約15キロ以上ありそう。

 これは1ヶ所に付き20~30分掛かるとすれば6時間も厳しいコース。

しかも炎天下の中でゆっくり場所を探している時間はない。そうなると、事前にコースの下見と場所の確認を先に済ましとかないと、時間切れになってしまう。



松山城から松山市内を海側に望む。

こうなったら、ジョギングを兼ねて、マラソンコースの下見と同じで、下準備が必要だ。その為ではなかったが、8時からからホテルに着くなりウエアに着替えて、ウォーキングandジョギング開始。さすがに松山市郊外付近の2ヶ所は、回らなかったが、2時間かけて、場所を確認しちゃったよ。

どこも仕事柄、お店が目立つのも仕事の一部だから、解りやすかったが、それでも2時間弱かかり、クタクタ。でも一ヶ所が解らず終わる。

寝る前もワカラなかった1ヶ所が気になり続けた為、朝は6時に起床し再度、ジョギング開始。するとやはり夜と違いすぐに見つかりやした。ただそうなると、時間が余ってしまったので、一気に松山城まで駆け上がる。でも標高差は約7,80mあるのでかなりきつい道のりだったが頂上は見晴らし最高。気分一新。



松山城の天守閣

松山城から松山市駅を望む。



松山城へのジョギングの帰り。

それから、ホテルで自転車を借りて、クライアント先に訪問。拡販の打合せ、今後の対策等を話し合い、自転車営業開始。



営業の途中で再度松山城を撮影。

とにかく暑い、汗が噴出し続け、すぐに自転車を返し、電車とタクシーの営業に切り替えたくなるが、とにかく我慢、我慢。。

行く先々で、出して頂いた麦茶やコーヒーをがぶ飲み。

但し、以外とトイレには1回行っただけ。汗はたぶん3,4L出たからかも。

とうとう後2ヶ所になった時は頭もくらくら、上半身は汗ダクダク、ひざもガクガク。

我ながら、思い切った事をやるもんだと少し感動。

君は馬鹿じゃないの、あんた何考えてんのよ、本当に出来るの?

非難や、批判が大きい時ほど、頑張れるのはAB型の宿命か?

でも、最後の1件が終わり、ホテルに自転車を帰したときはチョーーー感動。

まだまだ、頑張れるぞ。






返事の仕方で、受け取り方で大変な展開になってしまう。解っているが、他の人間の安易な返事でトバッチリを受けると一気に引き落とされてしまい、困惑してしまうよ!! 叫び


電話は便利だけど、相手の表情が見えないから同じ話、同じ展開になるとついつい安易に又惰性で応対してしまいませんか? ガクリ


本日福岡からの帰りの飛行機の中で  笑声(えごえ)について話が出ていた。アップラブラブ!

つまり電話だからこそ、相手が見えないからこそ、笑顔で話す、笑顔で受け答えする、それを常に意識して応対する。そうする事によって素直で、純粋な雰囲気が笑声(えごえ)になって相手に伝わっていき、スムースなコミュニケーションが展開できると、、、、 我々は慣れていく内に知らず知らず、横着になっている。それをお客様は機敏に感じて口撃してこられる。


常に謙虚でなければ、ベンチャーは生き残れないし、大企業でさえも常に工夫と努力を惜しまないというのに、横着になるなんて言語道断、、、( ̄□ ̄;)!!


当たり前のことを本日お客様に再認識させていただいた。

感謝しないとバチがあたる。

先月の終わりにらっきょうを自宅で漬けたんですが、も~~~っ最高においしい。    俺って天才かも!!   以前からきゅうり、なす、だいこん、たまねぎ、にんじん等々お漬物を定期的に漬けていましたが、やはりらっきょうは最高においしい。 チョキ チョキ  


ただ今入稿中でしたが話題にしてしまったから食べたくなってしまいました。

わらい 早速食べてまいります。


うわっぱあ、げほげほ、うおっぷ  美味しゅうございました。


球根ものってやはり、大地の養分をたっぷり吸収してるし、表面に出てこないからほとんどが白いし、地表に比べて太っちょで逞しい。 大地の旨みがたっぷりで本当に有難い。 お野菜、最高っっす。