4月22日清瀬内山サッカー場Aコート
3試合目 創価-駒沢大高(14:00KO)
試合前、赤のユニを手にした駒沢大高コーチが
レフリーと話している
本日着用のユニを確認している模様
そして、レフリーが応援席を指さした
そこには選手と同じユニフォームを着た多数の部員
ジャッジに差しさわりがあるという事か?
そのコーチは、案の定応援席に向かって行った
ベンチの選手は、ビブス着用の義務があるのと同じだね
前列の部員がユニを脱いでいた
集まりが少し遅めだった創価応援席も
開始前には大応援団に
そして試合開始
21分 駒沢大得意のCKからの攻撃が
相手選手のハンドを誘う
1発退場の衝撃
PKにより 1-0
駒沢大先制
しかし、1人足りない創価だが
不足を感じさせない
前半終了 創価 0-2 駒沢大
コーチの話を聞きいる創価ベンチ
駒沢ベンチ
後半開始
創価CB3番
FWへの正確な縦パスで活路を探る
後半も、駒沢のCK攻撃が続く
後半30分
右サイドからのクロスをペナルティーエリア左にいた19番が
圧巻のボレーシュート
試合終了
創価 0-4 駒沢大高
創価応援席にあいさつする駒沢選手
駒沢応援席にあいさつする創価選手
たらればを言っても仕方ないが
創価が、1人足りない状態でなかったら
もっと面白かったな
























