4月22日清瀬内山サッカー場Aコート
2試合目 東海大高輪-堀越(12:00KO)
遅刻してしまい、後半からの観戦となった
久留総の部員がビデオ撮影していたので
スコアを教えてもらった
0-0
高輪台は、たくさんののぼりを掲げる大応援団
対する堀越も大応援団だが、少し地味目
後半開始
堀越は、10番が再三ゴール前にクロスを上げるのだが
合わせきれない
前半は、ほとんど見れなかったのだが、
おそらく、試合全体では10本以上上げていたのではないか?
チャンスを作り続けるが阻まれる
嫌な流れ
この流れは、、、、 悪い予感
後半8分
高輪台、最終ラインを見事に抜け出した7番が
GKの動きを冷静にかわして、ゴール
堀越10番、クロスを上げるだけでなく
右サイドから、中央にカットインしての左足の
鋭いシュートを打つも、GKのナイスセーブ
後半40分
堀越DFのファールによるFKをもらう高輪台
こぼれ球を粘り強くつなぎ、追加点。
とどめを刺した形
試合終了のホイッスルが鳴った
コロナ禍で、サッカー観戦ができない時間があったが
3年ぶりに会場に来て驚いたことがある
高所撮影の機器を使っている高校が多いことだ
先週の駒沢補助でも見た
7~8年前
私がU15関東リーグの追っかけをしていた頃
ロングロッドを初めて見て羨ましく思ったが
カメラは手動で動かしていた
今では、自動追尾カメラがあるそうだ
驚きとしか言いようがない














