こんにちは!

横浜市戸塚区の【バリアフリー造形教室みんなのアトリエ】主宰の白瀬綾乃です😃



🔷最近よくこんなこと言われます🔷


最近なぜか、複数の方から“同じこと”を言われることがよくあります。

その方たち同士は知り合いというわけでもないし、言われたシーンも別々なので「この一致は何なのだろう?」とちょっと不思議に思っているのですが、
今日はどエライ新月とのことなので(←知識が浅すぎる😅)、何か起こるかもしれないわくわくをこめて書き留めておこうと思います!

よく言われる“同じこと”はふたつあるのですが…


①白瀬さん、講演会を開催してみたら🎤?

運営している障害児むけ造形教室に込めた想い、そしてそこに至るまでの「難病から立ち上がった経験」をお話ししてみては…とよくご提案されます。

他にも、造形教室ははじめボランティアでのスタートだったため、どうやって地域に拡げ仕事へと変えていったのか聞きたいというお声もいただいたことがあります。

福祉のお仕事に就いている方は「子供が障害を抱えている」「親を介護した経験がある」とおっしゃる方が多い中、私は【当事者】であるため、確かに珍しいケースかもしれません。

また「これから地域活動をはじめたい」「ボランティアからゆくゆくは仕事にしたい」と考えている方の相談機関はあまりないため、私の事例が参考になる方もいらっしゃるかもしれませんね。

うーん、これは需要があるかしら☺️


②みんなのアトリエの作品を海外の人に観てもらったら✈️?

私が障害児むけ造形教室【みんなのアトリエ】でご提供しているのは抽象的な作品です。
また完成作品の見映えよりも“作っているときの楽しさ”を重視しています。

よく周りの方に言われるのは
「日本人はどうしても正解を求めようとしてしまう。
絵画にしても“これは何を描いていて、何を伝えているのか”きちんと解釈しなければいけない・間違った答えをしてはいけないと思っている。
だから“これは晴れた日の山の風景を描いています”といったような、分かりやすいアートを好む傾向にある」
「対して海外の人は“良いものは良い!”とか“これは面白い!”と自分の感覚に自信をもっていて、どんな作品も認める傾向があるので、白瀬さんがやっているアートは海外の人の方がウケるかもしれない」
とのことです。

なので「戸塚だけでなく、みなとみらいとか都内とか海外の人が多く集まる場所で作品展をしたり、海外を視野にいれて活動した方がよいのでは?」とのことでした。

お…おぅ…💦
スケールでかすぎて頭がついていかれへん😱

でも以前から「なんで戸塚にこだわってるの?何か意味があるの??」とは本当に本当~によく言われていました。


あー自分では分からないものですねー。

実は私、これまで海外旅行をした経験がなく、特に行きたい欲もなかったので(パスポートさえも持っていない)
どこか『外国は私には縁のない場所』という固定観念がありました。
なのでイメージしきれていないところもあるのですが…
ここはでっかく“そう出来るように”色々動いてみても面白いかもしれませんね☝️


どエライ新月の効果で何かあるかな✨🌛✨
未来をわくわく楽しみに待ちたいと思いますっ😆



バリアフリー造形教室みんなのアトリエ
白瀬 綾乃

✳️ご依頼連絡先(出張講座・イベント出展など)

✳️みんなのアトリエお問い合わせフォーム(体験・見学など)

❇️みんなのアトリエ ホームページ

❇️みんなのアトリエ インスタグラム