今日すごーーーいストレス感じた日でした。


なんだかしらないけれど社員旅行の幹事がまわってきて、


そもそもはじめから最悪のスタートだった・・・


まずはバジェットカットの流れから必死で収容可能なよい温泉旅館を


探して仮予約で押さえたら、結局アメリカ本社の許可が


おりないのどうのこうの・・・


結局ぎりぎりまで待ったけどキャンセルするはめに・・・


とおもったら次の日の朝許可が出たと本社の人事から。 


なら1日前に言ってよむかっ いやがらせか???


そんなことも乗り越えてJ○Bさんに謝りまくり、


予約をなんとか復活させ、その後も仕事の合間に毎日毎日


各方面との交渉、手配、確認、変更に追い回され


今日私の我慢という器も急にあふれそうになり自分でも驚きました。


そんで、こんなくだらないブログ書いてますぅ。


もう!私ほかにやることたくさんあるんですけど・・・ってかんじむっ


でもこれまた性格のせいか、やるからにはみんなにベストな状況で


楽しんでもらいたいと思い心配はつのるばかり・・・


冷たい食事がでないかとか、ホテルの部屋の環境はとか、


ネット環境とか、チームビルディングアクティビティーの内容とか。


はぁー・・・もういやだ!!! 今週で終わることだがもう限界ドクロ


たかが社員旅行・・・


なんでここまでストレスかんじなきゃいけないんだろうか??


自分の仕事ならまだしょうがないけどさぁ。。。。


また周りから「大変だね」とか「そうとう我慢強いね」とか言われると


なんだか悲しくなって、いい年して涙汗がでそうになりましたしょぼん 


そしてメラメラとどこにもぶつけようのない怒りにかわる!


ま、誰も死んじゃうわけでもないし、どうでもいいといえば


どうでもいいんだけどぉ。


「来週金曜日はおひまをいただきますからむかっ


って上司にいっちゃた叫び


上司も私の気持ちを察して「いいよ・・・」って。 


そういっていただけるだけ私は恵まれてるのかもしれないけど。 

ほんとは少し感謝してますドキドキ


早い時間からエステに行く、ぜったいに行く。 


・・・・・つまらなこと書いてごめんなさい。


ずいぶん前に予約入れたと思うんだけど・・・・


最近日比谷にできたペニンシュラホテルの中の


大人気中華レストランの「ヘイフンテラス」で


けいこちゃん&みきちゃんとランチ割り箸しました。


アラカルトのほかにランチコース2つが用意されていて


今日はお安いほう(4千おいくらか)のランチを我々は頂きましたチョキ


薬味としてでてくるXO醤が美味でした。


ほかの食事も美味しかったけど、1,2か月予約待つほどのものでは


なかったような。。。写真はNGなので今日はお写真なしでーす。


最近よくお友達とも話すんだけど、東京の外食のレベルはここ2-3年


すごく上がったと思うんだよね音譜 以前は(かなり前かな?)


知らないお店に入るとほとんど失望したもんねしょぼん 


今ではそういうことはほとんどないもん。 


でもレストラン経営も大変だなぁとつくづく思う。 


そこそこ美味しくてもそれでもまた来たいなって思うお店って


たぶん3軒のうち1軒くらいだし、どんどん新しいお店できるし。


あと、みんなブログやTVからなどの情報収集力がすごくって


美味しいお店になかなかその日突然行ってお席がとれないのも


ちょっと残念なところかな。。。


でも美味しいお店が沢山あるのは良いことだ! 引き続き美味しいお店


探してストレス発散に努めますべーっだ!


話は最初に戻り、ヘイフンテラスで11時30分に待ち合わせし、


お店から出たのたしか4時。 我ながらすごいおしゃべり能力叫び


でも楽しかったでーす。 けいこちゃん&みきちゃんありがとう。


次回のアフタヌーンティー楽しみにしてまーすドキドキドキドキドキドキ

今日はなんと、14年ぶりに昔お世話になった


シアトルのホストファミリーのお父さん、お母さんに再会しました。





1週間ほど前に突然メールが! 来週東京に居ますと。


いろんな事が頭を駆け巡りました。


当時まだ若く、世間知らずの私はなんで私の気持ちを


わかってくれないの?とか、なんでいちいち全部説明しないと


わからないの?とか、行間を読めないアメリカ人というものに


びっくりしてすごぉぉぉいカルチャーショックガーン


無意識に自分の両親と比べていたのだと思います。。。


そんなこんなで正直その家族に全然馴染めなかったのハートブレイク


でも今夜は会ってよかったなラブラブ。 私も十分すぎるくらいの大人だし、


John & Sandyも57歳になってすっかり良いおじさんとおばさん。


なんだかとても愛おしく感じました。


彼らも子育てに大変苦労したらしく、下のお嬢さんのKateが16歳


からぐれはじめ、不登校→拒食症→ドラッグ→リハビリ施設


でいまはやっとわりとまともな彼ができてコックさんになるための


専門学校でがんばっているとのこと。3月に卒業だって。


私がお世話になっていた時はまだ彼女は小学生3,4年で


子供過ぎるくらい子供っぽく、丸々と太っていて動物好きの


ほんとに純粋で頭の良い子供だった。週末は朝早くによく私の


部屋をノックして起こされたな。。。


そんな子がこういう人生をおくっていたとは夢にも


思ってなくてほんとうにびっくりしました。


しかし、さすがアメリカ人。 うちの親なら家族で心中とかのはず・・・


が、彼らは強いパンチ!。 強すぎる!! 全然心労を感じさせないほど


肌艶もよく、体格もがっちりだわ。


「子どもたちも居ない家は部屋がいっぱいあるから早速この


クリスマスにでもいらっしゃいよぉ」


って5回は言ってたな。 英語のブラッシュアップにもなるし、


久しぶりにシアトルも恋しくなっちゃいました。


クリスマスはムリだけどねあせる


Kateが精神的に強くなってまともな社会人になることを


切に願うドルフィンですさくらんぼ