1年と、40分ほど前…
大切な友人が旅立ちました、1年と半年の闘病の末に…。
もう1年…まだ1年…
未だに、私より若くて綺麗で聡明で明るい彼女が
どうしてあんなに早くこの世を去ることになってしまったんだろうと、
頭の中をグルグルするばかりで答えが見つかりません。
そんな中、先日の日曜日、彼女の納骨式に参加させてもらいました。
彼女のお骨の隣に小さな小さな骨壺…それは出産直前に旅立った
彼女の息子さんのものでした。
そっか…彼が待っていたのかもね…。
強引だけど、そうでも思わないと納得できない私なのかもしれません。
この1年、どうしても納骨に踏みきれなかった彼女の優しいご主人も
「あの小さな骨壺を久しぶりに見て納得できたよ。」って
言ってたしね…。早世したご両親も一緒だし、きっと淋しくないね。
両家の合同のお墓を作ってくれたご主人とそのご家族、優しいね。
K子ちゃん、そっちで、元気にしてる?
遺された私たちはまだまだ淋しくて仕方ないよ。
でも、あなたの愛した家族たちは本当に一生懸命頑張っているから
私たちも負けないで、明るく生きていくね。
こっちの数十年なんてあっという間だもんね。
またそっちで会えるよね。ちゃんと迎えにきてね。
また賑やかに遊びに行こうね。
あなたが大事に育てた愛犬のMちゃん、もうすぐ虹の橋を渡るかもって、
メールをもらったよ。苦しくないように見守ってあげてね。
きっと千の風になったあなたは彼女の隣に寄り添っているよね。
もう冬眠しているような状態だって。お母さんの一周忌を待っていたのかもね。
きっと真っ先にあなたの元へ駆けていくんでしょうね。
しっかり抱きしめてあげてね。
今度はあなたが好きだった日本酒をもってお参りにいくね。
待っててね。
にぶんのいちひくさんぶんのいちは…
ろくぶんのいち
なんですよ。たかが、6分の1。
この差が大きいと気づいたのはつい最近。
ワインを開けて、「今日はこれだけ」って、ギリギリで決められるのが
3分の1。まだそんなにご機嫌じゃないんだけど、
やることとかコストを考えると、この「さんぶんのいち」がベスト。
後ろ髪を思いっきり引っ張られながらワインの瓶に「栓」を
するのです。
そんな「無理」をせず、ほぼ確信犯で「2分の1」まで飲んでしまうと
内心「あちゃーー!」って思うんだけど、実はとっても気持ちいい。
ビールみたいにたくさん飲まなくても、「ほとんど、ほどよくご機嫌」
になれるこの数字はなかなか大事なのです。めっちゃ質の悪いワインを
除けば缶ビール1本の量でお腹も一杯になりすぎずご機嫌に
なれるのですからこの「2分の1」は魅力的。
てなことで、この「2分の1」と「3分の1」の差は大きいのです。
まあね、1本空けると、それはそれでウルトラ気持ちいいんですけどね…。
たかが「6分の1」、
されど「6分の1」
なんだよね…。人生は奥深い。笑。
ろくぶんのいち
なんですよ。たかが、6分の1。
この差が大きいと気づいたのはつい最近。
ワインを開けて、「今日はこれだけ」って、ギリギリで決められるのが
3分の1。まだそんなにご機嫌じゃないんだけど、
やることとかコストを考えると、この「さんぶんのいち」がベスト。
後ろ髪を思いっきり引っ張られながらワインの瓶に「栓」を
するのです。
そんな「無理」をせず、ほぼ確信犯で「2分の1」まで飲んでしまうと
内心「あちゃーー!」って思うんだけど、実はとっても気持ちいい。
ビールみたいにたくさん飲まなくても、「ほとんど、ほどよくご機嫌」
になれるこの数字はなかなか大事なのです。めっちゃ質の悪いワインを
除けば缶ビール1本の量でお腹も一杯になりすぎずご機嫌に
なれるのですからこの「2分の1」は魅力的。
てなことで、この「2分の1」と「3分の1」の差は大きいのです。
まあね、1本空けると、それはそれでウルトラ気持ちいいんですけどね…。
たかが「6分の1」、
されど「6分の1」
なんだよね…。人生は奥深い。笑。
忙しくてね、息子に洗い物を手伝ってもらいながら
一緒にキッチンに立ってて、いろいろと話をしていて
いい話を聞いたから、本当は日記に書くことじゃないだろうけど
嬉しかったから書いちゃうよ。
あのね、鉄ヲタの息子がね…いつの間にかね…
一人前の男になってたの
やったね~♪30歳くらいまでチェリーボーイだったらどうしようかと
内心、母はマジに心配していたのでありますよ~。
鉄ヲタだし、おデブちゃんだし、彼女もいないし…。
ちゃんとね、職場の先輩が、某所に連れていってくれたんだって。
なんでこんな話になったのかって?
それは…彼の、先日の北海道旅行の話になって、
「で、ススキノはいったのかい?」
って話になって、「行ったけど、キャバクラ止まりだったぜ。」
なんて返事をしたから、
「ってことは…他でそれ以上のところへ行ったってこと?」
って突っ込んだので、素直な彼は白状したのでした…。
「ふーん、筆下しは無事に済んでいたんだ~」
と言ったら「そういう言い方はするな!」って怒られたけど。笑。
「昼間からこんな話題でいいのかよ!」とかも言われたな~。
ま、他にも、「外国じゃ、生まれたときに切っちゃうらしいぞ。」とか
そっちに関するアドバイスもしておきましたけど~。
親切過ぎたかしら?笑。
ま、これくらいにしておきましょう。ご報告まで。
一緒にキッチンに立ってて、いろいろと話をしていて
いい話を聞いたから、本当は日記に書くことじゃないだろうけど
嬉しかったから書いちゃうよ。
あのね、鉄ヲタの息子がね…いつの間にかね…
一人前の男になってたの
やったね~♪30歳くらいまでチェリーボーイだったらどうしようかと
内心、母はマジに心配していたのでありますよ~。
鉄ヲタだし、おデブちゃんだし、彼女もいないし…。
ちゃんとね、職場の先輩が、某所に連れていってくれたんだって。
なんでこんな話になったのかって?
それは…彼の、先日の北海道旅行の話になって、
「で、ススキノはいったのかい?」
って話になって、「行ったけど、キャバクラ止まりだったぜ。」
なんて返事をしたから、
「ってことは…他でそれ以上のところへ行ったってこと?」
って突っ込んだので、素直な彼は白状したのでした…。
「ふーん、筆下しは無事に済んでいたんだ~」
と言ったら「そういう言い方はするな!」って怒られたけど。笑。
「昼間からこんな話題でいいのかよ!」とかも言われたな~。
ま、他にも、「外国じゃ、生まれたときに切っちゃうらしいぞ。」とか
そっちに関するアドバイスもしておきましたけど~。
親切過ぎたかしら?笑。
ま、これくらいにしておきましょう。ご報告まで。