昔のママ友から相談を持ちかけられた。
わたしって、魅力ないよね?
って。もちろん、
そんなことない。そうやって思うところが、あなたの魅力♪
って、答えた。
私とそんなに年齢は変わらないのに、本当にかわいい。ピュア?
私だって、コンプレックスだらけ。
デブだし
不細工だし
アタマ悪いし
でも、私は自分が好き。デブだし、不細工でアタマの回転も悪いけど、
素敵な友達がいっぱいいる。
こんな私と「一緒に飲もう♪」とか「遊びに行こう」って言ってくれる
人が一杯いるもん。凹んでいると「どーした?」って声をかけてくれる。
ってことは、ちょっとはかわいいところがある!
って、勝手な自己判断してるわけで…。
今回のママ友も「Yuriちゃんと話せてよかった」って言ってもらえたし。
そういう年齢なのかもしれないけど、周りに心を病んで行く人が
あまりにも多いのよね…。彼女たちはみんな、
真面目過ぎるのよ!
もっといい加減に、ぼちぼちやろうよ…って言ってあげたいんだけど、
その前に私の前から去っていって、気づくとボロボロになっている…。
それは性格だから仕方ないよって、他の友達には言われるけど
その前に寄り添ってあげたかったな…。まだまだ力不足なんだね、私。
今、話題になっている曲は Let it go らしい。
これは直訳すると本当は「放っておいて!」ってことらしい。
うん、それもいいよね。
でも私は Let it be の、「ありのままで」の方が好き。
どんなにあがいたって、自分は自分。私は私。
朝起きたらスレンダー美女になってたらどんなに素敵だろう…って
思ったことは何度もあったけれど、
今の私もそんなに捨てたものじゃない。努力が足りないのは重々わかって
いるけど、それでも毎日一生懸命生きてるし。
大事な友達を病で亡くしてしまったとき、
「もっと頑張ろう!」って思ったけど、
ちょうど体がいうこときかなくなってきた時期で
悩んだけれど、そんなとき、天から彼女がささやいてくれた…
無理しちゃだめだよ。そのままでいいよ…
って。
うん、きっとそうだよね。どんなに頑張っても限られた命だもんね。
誰かに愛されたい、好かれたいと気を遣うよりも
私が私を好きでいる
っていうのが大事かもしれない。
そんな自己チューなヤツ、勝手にやれよって言われるのなら
勝手にやるよ。でも正確に言うなら自己チューじゃなくて
自己に、チュー♪
なんだよな~。 笑。
はい、ほろ酔い日記でした。失礼しました。
10年以上前でしょうか…手軽に作る「カスピ海ヨーグルト」が
流行りました。私も友人から種をもらい、せっせと作っていました。
市販のヨーグルトよりも酸味がなく食べやすく、
数年間、続いたように思われます…。
で、最近、「ヨーグルト+はちみつ」に娘とハマっていて、
「じゃあ、もう一度カスピ海ヨーグルトを作ってみる?」
ということになり、さっき、仕込んでみました。
レシピは、ほぼ、これに近いもの。
http://cookpad.com/recipe/1222388
牛乳パックはクリップではなく、ティッシュをかけて輪ゴムで留めます。
さて、できるでしょうか…。明日が楽しみです。
蜂蜜も美味しいのを手に入れたくなりました。
流行りました。私も友人から種をもらい、せっせと作っていました。
市販のヨーグルトよりも酸味がなく食べやすく、
数年間、続いたように思われます…。
で、最近、「ヨーグルト+はちみつ」に娘とハマっていて、
「じゃあ、もう一度カスピ海ヨーグルトを作ってみる?」
ということになり、さっき、仕込んでみました。
レシピは、ほぼ、これに近いもの。
http://cookpad.com/recipe/1222388
牛乳パックはクリップではなく、ティッシュをかけて輪ゴムで留めます。
さて、できるでしょうか…。明日が楽しみです。
蜂蜜も美味しいのを手に入れたくなりました。
今週の初め、我が家の王子、トイプードルのわんこが
7歳になりました。わんこ界では「初老」の仲間入りです。
私には忘れられない、童謡があります。
幼い頃、たぶん、母が揃えてくれた「ソノシート」で覚えた
ものだと思います。題名も覚えてなくて、今、ネットで
調べたらやっぱり、「船頭さん」でした。
村の渡しの船頭さんは
今年六十のお爺さん
年を取つてもお船を漕ぐときは
元気いつぱい櫓がしなる
それ ぎつちら ぎつちら ぎつちらこ
この歌詞が今でもときどき頭をよぎるのです。
で、いつも不思議に思うことは「今年六十のお爺さん」という
ところ。
昔は60歳で十分におじいさんだったのでしょうね。
なのに今は…80歳を超えても政界でエラそうにしている
人はいっぱいいるし…。ま、それはそれで立派な爺?笑。
笛の師匠はたぶん60台半ばでしょうけど、私より元気だし
きっと色気も私の数倍はありそう…。
きっと年齢じゃないんでしょうね…。
50台なのに一線を外されただけでがっくりして
すっかりおじいさんの人もいるわけで…。
「お爺さん」の定義は難しいかも…と、思った次第。
ん?じゃ、「お婆さん」はどうなんだって?
長くなるので、それはまた次の機会に…。
7歳になりました。わんこ界では「初老」の仲間入りです。
私には忘れられない、童謡があります。
幼い頃、たぶん、母が揃えてくれた「ソノシート」で覚えた
ものだと思います。題名も覚えてなくて、今、ネットで
調べたらやっぱり、「船頭さん」でした。
村の渡しの船頭さんは
今年六十のお爺さん
年を取つてもお船を漕ぐときは
元気いつぱい櫓がしなる
それ ぎつちら ぎつちら ぎつちらこ
この歌詞が今でもときどき頭をよぎるのです。
で、いつも不思議に思うことは「今年六十のお爺さん」という
ところ。
昔は60歳で十分におじいさんだったのでしょうね。
なのに今は…80歳を超えても政界でエラそうにしている
人はいっぱいいるし…。ま、それはそれで立派な爺?笑。
笛の師匠はたぶん60台半ばでしょうけど、私より元気だし
きっと色気も私の数倍はありそう…。
きっと年齢じゃないんでしょうね…。
50台なのに一線を外されただけでがっくりして
すっかりおじいさんの人もいるわけで…。
「お爺さん」の定義は難しいかも…と、思った次第。
ん?じゃ、「お婆さん」はどうなんだって?
長くなるので、それはまた次の機会に…。