希の日々 -62ページ目

見切りは早い

さよなら。とすぐ切る。

だから続かないんだろう、相手にぶつけずモジモジ女友達に愚痴ってたら続くのだろう

しかしそれはストレス

私は賢い人でないとダメ。それは職種とかの問題ではない。医者でもアホやなと思うから。

京大卒の偉い方に、自分なら良いけれど他の人は言われたらびっくりすると言われた

人の痛い所を知ってる

知的障害

犯罪者の1/4が知的障害者だとニュースで報道されてた。
警察が質問している言葉を理解せず、はい。と答えるから犯罪者になると
では、どうすれば良いのだろうか。
知的障害者はして良い事も悪い事も何も解らないのだろうか。

警察だけでなく福祉関係者も入れた上で尋問が必要。と言う答えになっていたが、福祉関係の人を入れたら、真実を語れるのだろうか。

したのにしてないと小さな子供でも嘘をつく。

もし、したのにしてないと嘘つくと、福祉関係者は見分けられるのだろうか。それとも擁護し、してないと結論付け、警察も今回この問題が報じられた事により慎重になり逮捕できなくなったら、誰が悪い事だと教えるのだろうか

それとも悪気がないから再犯し、やっと前回もしたかもと判断されるのだろうか

最近思う。自分では当たり前の事を他人ができてない時、いきなり怒るのではなく、悪気ないからしてないのだとなぜ必要なのか説明しないとと。
しかし、イラツク。
しかし気付く立場の方が良い。他人にイラツかれないから、しかし気付く方はイラツいてしまう。

腐った世界

本当に腐り切ってる。どこの国もそうなのだろうか。

ひろ、あなたが光でした。時間はあなたを忘れさせます。だからたまに思い出すよ、あなたがいた風景をあなたの姿を。

どうしたの?
何があったの、言ってごらん。
下らないね、そんな事言わなくて良いのにね。

次会ったらまた言ってね、そして私はニッコリ笑う。

あなたは人を助けられる