希の日々 -61ページ目

死ぬぐらい辛いなら

辞めて違う事したら良いじゃないと他にも沢山道はあると
引っ越しても良かったのに
視野が狭く弱いと思った
だけどもしあの時、君が転職したらもったいないと感じただろう。
誰にでもできない仕事だったから。

だけど、今日作業着姿の君に似た人を見て、それでも私は好きだと思った
金持ちでなくてもいい
医者でなくてもいい

君が前みたいに笑ってくれるなら
私も働くし、それでも
幸せだろうって

君が全部忘れたなら
思い出さそうとはしない
また初めよう。

君はなぜかマスクする癖は覚えてた。
もう、する必要はないのにね

君に似てる人を

見かけました。

君が記憶を失って、今新たに仕事に就いて、それは前職よりも収入の低い仕事でも私の事を忘れていても

君が幸せなら、
私はきっと微笑むでしょう。

君はもう前の癖を忘れていた。

癖のある歩き方も好きなバックも変わっていた。
携帯の色も、君は香水はつけなかった。

だけど、そんな事どうでも良いのかもしれないね 。記憶を無くす事は要らないから。思い出す必要はないのかもしれない。

よくある話
恋の向こう側、、
ユーテイクミーハイヤー 俺祈ってらー
大概な欲望持ち続けながら
滑るんだーnear missするんだー
遠くまで連れて
行きたいのに
byくるり

舞台に立つ側。

見るんじゃなくて、私は舞台に立つ側を望んでる
だから、裏方ではなくダイスリーダーを選んだ。
何千人もの見る中私はあの舞台に立った。
ステージの光が眩しくて お客さんは見えなかった
確かにそこにいた。
裏方ではなく舞台に

だから歌手を見ると歌いたくなる。聞くだけじゃなくて

さあ