希の日々 -13ページ目

迷宮入り

あなたのいる場所なんてもう解らなくなった。
だけどもういないのが事実なんだろう。世界中どこを探しても。

だけどお墓を知らないと探してしまう期待してしまう。

君が消えた。止められなかった。もう助けられないと言った理由も解らない。

あなたが天国で安らかに入れたら良いとただ願うけれど彼は入れない。

来世もない何も
死んだらもう救えない。
雨が降らないと太陽がないと生きれない。心臓は自分で動かしてない。私たちは神様によって生かされている。

自由なようで違う。

自我なく素直に従えられれば楽なのに

くそ暑い
今日も一人

絶対零度

昨日の楽しみはこれを見る事だけだった。
やっぱ面白い。
何があっても立ち止まってはいけない。

その後バチスタ。
高橋克典が出て来たらバチスタの色が変わる。この人あんま好きじゃない。主題歌もいまいち。しかも一話目から犯人が見えてるしつまんない。
11時終わりだと翌日つらい。初めのプレゼンは実に面白かった。つまりはこの作者は 死因を明らかにする為に AIを入れたいと言う事が主旨であり、でもそれだとつまんないからサスペンスに仕立ててるわけで。確かに、AI導入により今までは心不全で片付けていたが色々見つかるかもしれない。しかしそれは警察が悪いわけではなく国の制度である。

解剖医もただでさえ少ないのにより少なくなるのでは。解剖医は必要。しかし解剖には金がかかる。警察が必要としなければ家族が金を払わないといけない。
AIなら安い。
解剖した後に普通に最中を食べてる小西真奈美役の方もすごい。あのありがとうでは心は動かなかったみたいだが。

どれも必要だからそれぞれがそれぞれの事を気持ち良くできる社会を国が制度を作れば良い。既に千葉にある病院には導入されているのだから。

宮迫生きてて欲しかった。宮迫いないとつまんない。しかし新生の洞察力がすご過ぎる。追跡の際エレベーターに乗る時は一番上の階を押す。そうすれば犯人が途中で降りる場合何階に行ったか分かる。

洞察力は大切。今日はよく周りを見よう。疲れそうだが。特徴、時間、言葉、全てを

綺麗な虹

久しぶりに、いやこんなに綺麗な虹は初めて見たかもしれない。私は車内からくいるように見た。

まるで天国の様な、すごく不思議な光の中にいる
夕方と夜の間の様な。
橙色の光の下にいる様。
段々と薄れて消えていく

世界を全て奪った、もう二度とこんな洪水にはしないと神様が約束された印。

私には解らない。私には神様が解らない。私なら みんなが幸せになる世界を創る