日米首脳会談も国連総会の演説も散々で、千葉の水害の回復の目処も立たずに放置…のこの国。
国連総会の演説は空席だらけ。
空席
— 孫崎 享 (@magosaki_ukeru) September 25, 2026
時事問題(写真):多分NHKはこういう映像は示さなかったろう、
高市首相の国連演説。聴衆はどれ位いたでしょう。(写真:ガーディアン紙) pic.twitter.com/LJnqFXvRXs
中国からの厳しい意見。ごもっとも…。
【高市首相の公然たる挑発が、「敵国条項」を断じて削除してはならぬことを一層証明】日本の高市早苗首相は現地時間22日、米国・ニューヨークで開かれた第81回国連総会の一般討論演説で、国連憲章と安全保障理事会制度は「時代遅れ」であると公言し、軍国主義の復活を防ぐため特別に設けられた「敵国条… pic.twitter.com/91UUOphcv7
— 人民網日本 (@peopledailyJP) September 24, 2026
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【高市首相の公然たる挑発が、「敵国条項」を断じて削除してはならぬことを一層証明】日本の高市早苗首相は現地時間22日、米国・ニューヨークで開かれた第81回国連総会の一般討論演説で、国連憲章と安全保障理事会制度は「時代遅れ」であると公言し、軍国主義の復活を防ぐため特別に設けられた「敵国条項」の削除を訴えた。この行為は、戦後の国際秩序に対する公然たる挑発であり、国連の権威と国際社会の正義を乱暴に軽視するものでもある。
「敵国条項」は、誰かが日本に押し付けた「差別的レッテル」では決してなく、戦後の国際秩序を守るための重要な制度的保障である。日本が一貫して平和的発展の道を歩み続けるのであれば、「敵国条項」は自ずと沈黙を保ち続けることになる。逆に、高市首相や日本右翼勢力が「敵国条項」の削除を急げば急ぐほど、彼ら自身が自らの行為について十分に自覚していることが一層証明され、当時「国連憲章」にこの「安全弁」を設けたことの持つ極めて高い先見性が一層裏付けられ、戦後の国際秩序を維持する必要性が一層浮き彫りになるのである。
日本軍国主義はいまだに完全に消え去っておらず、日本右翼勢力が依然として侵略の歴史を否定し、軍事力の拡張を追求している限り、「敵国条項」には代替不可能な現実的意義がある。「敵国条項」は「時代遅れ」ではなく、断じて削除してはならないのである。https://j.people.com.cn/n3/2026/0924/c94474-20503446.html #敵国条項 #高市早苗 #国連憲章
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トランプ夫妻のレセプションも欠席して帰るほど急ぎの用があったのかと思いきや、帰国後は官邸に行き来訪者も会議もなし。
— 弁護士 児玉晃一 (@Koichikodama) September 25, 2026
16:03には公邸に戻りその後も予定なし。22時過ぎにはタイで行われた「日本食輸出促進レセプション」をポスト。千葉水害はどこ吹く風。
24日の首相動静https://t.co/g0APXkgzRE https://t.co/A8IjWxdT0p
実際、千葉の水害は本当に大変なのに、政府は動かない。
佐倉浄水場が水没し送水できずhttps://t.co/4W7PhNzQPo
— 千葉日報 (@chibanippo) September 25, 2026
台風25号の影響で、佐倉浄水場(佐倉市角来)の送水ポンプ全5台が水没し、送水が行えなくなっていることが明らかになりました。
▼続きを読む
おいおい。水道までアウトで、市原の石油コンビナートにまで影響って。ここは三井化学やコスモ石油、JNCなどの石油化学工場があって、エチレンなどで日本一の生産規模のコンビナートだぞ。正真正銘の大災害ではないか。https://t.co/0qcbAuzB1R
— 日本国黄帝 (@nihon_koutei) September 25, 2026
実家と連絡を取りましたが、家周りの道路はまだ水が捌けてないし、電車は終電駅まで運行できてないし、印旛沼は海みたいになってて父は登校不可の生徒たちの送迎回りしてる。「政治」の治が氵(さんずい)なのは、治水(水害のコントロール)が由来です。政治家は"政治"をしてほしいです https://t.co/bvxrt10pEj
— まなざし Ẏ (@manazashi1004) September 25, 2026
高市早苗、千葉に全く言及しないわ、災害対策本部立てないわ、会見も開かないわで本当にどうかしている、あいつ本当に本当に本当にどうかしている・・・どうやって正気を保ったらいいんだ・・・千葉や熊本の方々の生活を想像すると遣る瀬無い、高市への怒りで頭おかしくなりそう(今年に入ってn回目)
— まなざし (@_winking) September 25, 2026
次のこのポストには納得してしまった。
会田弘継氏@hirotsuguaidaは著作の中で「トランプは原因ではなく結果だ」と米国の変化を喝破しているが、日本も同じだろう。「高市首相は原因ではなく結果だ」ということ。内政でも外交でもここまで資質に欠けた恥ずべき人物が首相になったこと自体、今の日本社会が行きついた一つの結果なのだ🫤。
— 辻野 晃一郎 (@ktsujino) September 25, 2026
そう…、私たち大人が様々なことを真剣にとらえず、見過ごしてきたことの結末が今のこの惨状なのだと。このままだとこの国はますます衰退し、壊れていく。気づいた人から行動を…。
今日は短いけど、これにて…。