新しい支配の方法として… | 私のおべんきょうノート(ma-windのブログ)

私のおべんきょうノート(ma-windのブログ)

何でも自分で調べて、自分で考えよう。
本でもブログ記事でも、丁寧に読み込むことで新たに見えてくることがある。そういうものを少しずつメモしていこう。
分野は多岐にわたります。

 今日、このツイートを見てぞっとしたのだけれど…

 

 

この動画より一部抜粋。

 

----------- ここから

 

脳とコンピュータをつなげて、完全に無機物の人工知能を作り…、

全く、有機脳と有機体に基づかないものなのです。

そして、これらの技術は猛烈なスピードで発達しています。

本当に一種の進化論的分岐なのです。

 

意識は物事を感じる能力です。

痛みや喜びや愛や憎悪のように。

知性は問題を解決する能力です。

しかし、コンピュータや人工知能には意識がありません。

知性があるだけです。

 

それらは我々とは全く違う方法で問題を解決します。

彼らは多くの問題を我々より上手に解決できるでしょう。

 

何の意識も、何の感情も無くて…です。

彼らは既に私たちより力を持っています。

 

ハラリはパンデミックが生物認証データを含む

より侵入的な種類のデータ収集の扉を開いたことを懸念しています。

 

---------- ここまで

 

 弱い立場の女性を数人の鍛えられたポリスの男たちが打ちのめす。既に倒れている人に対して、さらに攻撃を加えようと、何人もの男たちが駆け寄る。何のために?これはただの取り締まりじゃない。そんな暴力の映像を、ワクチンが始まってから幾度となく目にした。

 

 そんな暴力の映像にとても違和感があった。彼らに人間らしい意識や感情があるように感じられなかった。おそらく、彼らは既にコントロールされているのではないか…。ポリスも皆ワクチンを打っているだろう。

 こんな技術は1990年代から既にあるようだ。過去記事 暴力が止まらない… にもメモしている。そして、ぞっとするのは、こういったポリスだけでなく、今はほとんどの人々がワクチンを打った。接種者と未接種者との分断…。そんなものさえ、簡単にマインドコントロールでできるだろう。

NWOを叫ぶオーストラリアの指導者たちもそうなのかもしれない。

 

いろんな意味で私たちは試される…。