先日から、ワクチン接種者からこぼれ落ちているのは、スパイクタンパク質もあるのかもしれないけれど、脂質ナノ粒子もあるのではないか…と私は疑っている。
それは、ワクチン接種者から影響を受けている非接種者の症状として不正出血がとても多いこと。実際に卵巣に何等の異常が見られている人がいること。そして、厚労省がファイザーから、ラットの実験において脂質ナノ粒子は卵巣に凝集するという報告を受け取っていること。これらのことは、過去記事 ワクチンの標的が卵巣だ…という話があるが…そこから見えてくるもの にメモしてある。
厚労省に提出された報告書では、スパイクタンパク質でも、mRNAでもなく、あくまでも脂質ナノ粒子の性質として…卵巣に凝集していたのだ。 実際にこの脂質ナノ粒子が接種者から、どんどん排出されているのであれば、これに曝露した非接種者の体内で、どういう作用をするのかを知りたい。
そういうわけで、ワクチンの一成分である脂質ナノ粒子がとても気になっている。それで先日はDr.キャリー・マディの動画を取り上げた。
参照:Dr. キャリー・マディ コロナワクチンは後戻りできない…人間が人間でなくなる可能性
他にもこのことを言ってた人がいたなー…誰だっけ…。と思い出したのが、ドイツの老人ホームで、ワクチン後の大量死について市民たちが問題視している動画、コロナワクチン 語られない真実 。この動画に登場していたDr.ヨハネス・エバースの言葉を今日は取り上げよう。脂質ナノ粒子だけではく、ワクチン全体としてどのように体に作用していくのか…の説明がある。めいこさん日本語字幕をありがとうございます。
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mRNAワクチンを人間に投与するのは初の試みです。動物医療以外で初めてです。エボラ・ワクチンもmRNAを使用しています。mRNAワクチンは史上初めての試みです。mRNA遺伝子が細胞に侵入し、コロナ性スパイク・プロテインを自ら生成するように細胞を操作します。
細胞膜でコロナ性プロテインが生成され抗体がつくられるという理論です。あくまでセオリーです。欧州医薬品庁(EMA)は認可しました。条件付きでね。完全認可ではありません。製造元はワクチンの使用経過を定期的に報告する義務があり最終認可には統計調査が必要です。完全認可ではないのです。
臨床実験も行われましたが、「一般的な」ワクチンが要する実験期間をはるかに下回ります。通常5~7年、時に10年かかるところを超短期間で完成させたのです。
ビヨンテック・ファイザーは2万人の被験者を使い第3相臨床実験を行いました。2万人の18~80歳にワクチンを投与し、別の2万人にはプラシーボ液を投与しました。ワクチン接種から最長2ヶ月間の観察を経て臨床データがEMAに提出されました。2ヶ月以降のデータはありません。よって、長期的な副作用や後遺症は全くわかっていないのです。
短期的後遺症については報告書に記載されています。
特に不快な後遺症に注射個所の激しい痛みがあります。ワクチンから2ヶ月経っても25%の人が激痛を訴え、痛み止めを必要としています。
広告を付けず、医療業界とのしがらみも無い通常、買収されにくいと言われる唯一の医学市報「医療テレグラム」はビヨンテック・ファイザー製のワクチンには高い反応源性がある。接種直後に激しい反応を引き起こすと報告しています。
頭痛、40度に達する発熱、関節痛、悪寒など驚くほど頻繁にみられる症状です。なぜ、激しい急性症状が起きるのか。興味深い事実があります。認可実験の結果によれば、抗体は2週間経ってようやく形成され始めるのです。その原因はワクチンの不安定性です。mRNAワクチンは1連鎖RNAを使用しており、その延期配列を人工的に操作した
非常に繊細で不安定なワクチンなのです。不安定な遺伝子要素を細胞に到達させるためRNA遺伝子を人工ナノ粒子で包んでいます。
人工ナノ粒子は細胞実験や動物実験において、非常に攻撃的かつ猛毒で細胞死を引き起こすことが分かっています。6時間で肝臓、脾臓に侵入し増殖することが動物実験で証明されています。
肝臓、脾臓はリンパ節と繋がっており、単核貪食細胞系と言って
病原菌や有害物質を体外に排出する大切な役割を担うのです。
激しい急性症状はワクチンではなく、人工ナノ粒子が原因でしょう。
なぜワクチンとは無関係だと言い切れるのか、理解に苦しみます。解剖したり、微生物学的、遺伝学的な検査をし、死体を詳しく調べない限り結論は出せないはずです。
人工ナノ粒子の毒性について話しましたが、高齢者の健康にとって間違いなく有害です。そのほかにもビヨンテック・ファイザーはワクチンから2週間で、白血球の破壊が起こると報告しています。
白血球は免疫にとって大切な要素です。よってワクチンから2週間で免疫力は急激に低下する。したがって、あらゆる病気に感染しやすくなります。しかも、抗体はワクチンから3~4週目に作られ始めるので、コロナ感染を防ぐことすら不可能なのです。
接種から最初の2週間はワクチンの影響により、患者の免疫力も相当落ちていたため、コロナも含め、何等かの病気に感染したと考えられます。
しかし、解剖など詳しい検査をしない限り真相は解明されません。ただ、死因は絶対にワクチンではないと主張するのは医学的に無理があるでしょう。
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細胞膜でコロナ性プロテインが生成され抗体がつくられるという理論です。あくまでセオリーです。欧州医薬品庁(EMA)は認可しました。条件付きでね。完全認可ではありません。製造元はワクチンの使用経過を定期的に報告する義務があり最終認可には統計調査が必要です。完全認可ではないのです。
臨床実験も行われましたが、「一般的な」ワクチンが要する実験期間をはるかに下回ります。通常5~7年、時に10年かかるところを超短期間で完成させたのです。
ビヨンテック・ファイザーは2万人の被験者を使い第3相臨床実験を行いました。2万人の18~80歳にワクチンを投与し、別の2万人にはプラシーボ液を投与しました。ワクチン接種から最長2ヶ月間の観察を経て臨床データがEMAに提出されました。2ヶ月以降のデータはありません。よって、長期的な副作用や後遺症は全くわかっていないのです。
短期的後遺症については報告書に記載されています。
特に不快な後遺症に注射個所の激しい痛みがあります。ワクチンから2ヶ月経っても25%の人が激痛を訴え、痛み止めを必要としています。
広告を付けず、医療業界とのしがらみも無い通常、買収されにくいと言われる唯一の医学市報「医療テレグラム」はビヨンテック・ファイザー製のワクチンには高い反応源性がある。接種直後に激しい反応を引き起こすと報告しています。
頭痛、40度に達する発熱、関節痛、悪寒など驚くほど頻繁にみられる症状です。なぜ、激しい急性症状が起きるのか。興味深い事実があります。認可実験の結果によれば、抗体は2週間経ってようやく形成され始めるのです。その原因はワクチンの不安定性です。mRNAワクチンは1連鎖RNAを使用しており、その延期配列を人工的に操作した
非常に繊細で不安定なワクチンなのです。不安定な遺伝子要素を細胞に到達させるためRNA遺伝子を人工ナノ粒子で包んでいます。
人工ナノ粒子は細胞実験や動物実験において、非常に攻撃的かつ猛毒で細胞死を引き起こすことが分かっています。6時間で肝臓、脾臓に侵入し増殖することが動物実験で証明されています。
肝臓、脾臓はリンパ節と繋がっており、単核貪食細胞系と言って
病原菌や有害物質を体外に排出する大切な役割を担うのです。
激しい急性症状はワクチンではなく、人工ナノ粒子が原因でしょう。
なぜワクチンとは無関係だと言い切れるのか、理解に苦しみます。解剖したり、微生物学的、遺伝学的な検査をし、死体を詳しく調べない限り結論は出せないはずです。
人工ナノ粒子の毒性について話しましたが、高齢者の健康にとって間違いなく有害です。そのほかにもビヨンテック・ファイザーはワクチンから2週間で、白血球の破壊が起こると報告しています。
白血球は免疫にとって大切な要素です。よってワクチンから2週間で免疫力は急激に低下する。したがって、あらゆる病気に感染しやすくなります。しかも、抗体はワクチンから3~4週目に作られ始めるので、コロナ感染を防ぐことすら不可能なのです。
接種から最初の2週間はワクチンの影響により、患者の免疫力も相当落ちていたため、コロナも含め、何等かの病気に感染したと考えられます。
しかし、解剖など詳しい検査をしない限り真相は解明されません。ただ、死因は絶対にワクチンではないと主張するのは医学的に無理があるでしょう。
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まず、初めて知ったのは、抗体が形成され始めるのが2週間後、後半では3,4週間後と説明している。おそらくそれと関係しているのが、白血球の破壊ではないかと思うのだけれど、これが2週間後。とすると、スパイクタンパク質が形成され始めるのはどのくらいなのだろう。
そして、人工ナノ粒子と言っているのが、脂質ナノ粒子、ハイドロジェルのことだと思うけれど、「人工ナノ粒子は細胞実験や動物実験において、非常に攻撃的かつ猛毒で細胞死を引き起こす」という。そして、これが6時間で肝臓、脾臓に侵入し増殖することが動物実験で証明されていますと述べている。これは実験からわかっていること。ただのセオリーではない。
この時は、まだ卵巣に凝集するという情報はなかったのだろう。
でも、このDr.ヨハネス・エバースの話によれば、おそらく卵巣の細胞死も引き起こしているだろうし、そこで増殖してもいるのだろう。
この増殖ということが、私にはとても脅威に思える。これは猛毒のはず。それが体内で増殖する。猛毒だから体にとっては不要なもの。だからこそ、体は体外に排出しようとするはずだ。そして、それに周囲の人間が曝露する。人工ナノ粒子は、暴露した人の肝臓、脾臓に侵入する。女性ならば卵巣に侵入する。そして、そこでまた増殖する…。そして、周囲に排出する。え、これ、エンドレス?いつまで増殖するのだろう…。おそらく人々が死ぬまで?
この増殖については、Dr.キャリー・マディも述べている。「ハイドロゲルというナノテクノロジーは一度移植されると体内で成長して広がっていく」と。
ワクチン接種者はスパイクタンパク質のスプレッダーというだけでなく、脂質ナノ粒子、ハイドロゲルのスプレッダーでもあるのではないだろうか。スパイクタンパク同様に、こちらも脅威であると感じるのだ。
