先の記事 笑顔の行方 を書いてから、お隣の国のことが気になっていた。Xを見ていても、あそこにもここにも…である。
🚨信じられない内部告発が発覚しました😨
— トッポ (@w2skwn3) January 24, 2026
アメリカのがん患者の細胞が、中国の遺伝子編集ラボに送られていたんです。その細胞、何をされていたと思いますか?
中国のラボで遺伝子をいじられて、アメリカに戻されて、患者の体に再注入されていたんです🧬💉… pic.twitter.com/4rigEnTLCd
【日本】浜松東署が 小学生の女の子を車で連れ去ろうとしたとした 中国国籍の自称介護士の女・曾媚娟(44)を逮捕。
— 山本慎二 (@qsfkbwIhuWLhnjI) January 25, 2026
女の子は下校途中に曾に話しかけられ 手を引っ張られたため走って逃げた。
日本人の子供を誘拐する中国人出現し、中国で多発する犯罪がついに日本へ」と警鐘。 pic.twitter.com/1WKIytOmxK
【悲報】ビザ取得が難しくなるので帰化や結婚ビザを狙う中国人が増加中
— Mitz (@hellomitz3) January 25, 2026
どうすんのこれ pic.twitter.com/Mcaxb56GU1
田舎で実際に起きていること。土地持ちの独身農家のおっさんが誰かから薦められて中国人妻をもらう→中国人妻は本国から一族を日本に呼び込む→おっさんの親族家族を排除して一切の関係を断つ→財産全部を乗っ取る。実話です。複数件発生しています。
— しょうたん (@shotan_) January 25, 2026
中国籍の人が公務員になれるなんて普通におかしいと思いませんか? https://t.co/AIDaUuxvwn
— 照月 (@teruduki1113) January 26, 2026
大阪都構想の背後にあるものを奥野さんが話している。
奥野卓志による仮説:維新吉村が執拗なまでに大阪都構想を目指す理由
— 字幕大王 (@jimakudaio) January 27, 2026
無所属連合大西つねきさんとごぼうの党奥野卓志さん 街頭演説🎤Livehttps://t.co/7zNjXoqr7t pic.twitter.com/Cqhw8qRbEi
関西在住の友人の情報
— 字幕大王 (@jimakudaio) January 27, 2026
2024年に華僑500人による大阪帝国ホテルでのパーティーに参加。吉村以外の維新はたくさん来ていた。
大阪には華僑の富裕層がたくさん。「日本の人口が減ってる分、中国人6000万人位来たら良い」と華僑の偉い代表が演説。
右派の方のいうまさに「反日」って維新のことでは? https://t.co/zzarJZkyT3
こういう金額のお金を日常的に運搬している人々がいる。
不可解な点が沢山あるけど中国人同士の強盗を日本でやるな。警察の調べに対して「お金の使い道、出所は言えない」とか、お金を運ぶ仕事をしていたとか訳のわからないお金なんだから自業自得だろ。… pic.twitter.com/5pJcTWwrGi
— 髙橋𝕏羚@闇を暴く人。 (@Parsonalsecret) January 30, 2026
こちらの国の人は反省をしない…ということをどこかで読んだことがある。だから、謝罪なんてこともないのだろう。
富士山でホテルを経営する中国人が、他人宅の樹木を勝手に伐採して中国に逃亡した事件の裁判、謝罪より先に「日本国籍を取得したいから今回の事件で影響がないようにしたい」
— 🌸🏯🌸愛国だもん🌸🏯🌸 (@zundamotisuki) January 30, 2026
この中国人を強制送還するべきだと思う人‼️
手を上げるのだ✋
🙋♂️< そして二度と入国させるな!!! pic.twitter.com/JzWVMKSM3H
気が付いたら、日本もいつの間にかこんな状態になっていたんだ。のほほんとしていたら、いつの間にか国が変わってしまうだろうか…。
私、そういえば、10年前にこんな本を買っていたんだったと取り出した。2008年発刊のこちら。
ヴィクター・ソーン著・副島孝彦翻訳
「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた」
この下巻の最後に翻訳者の副島氏のまとめがある。そこにロックフェラー家が中国を後押ししていることが書かれている。抜粋。
----------- ここから
この本を読むと、概略、以下のことがわかる
1.アメリカの真の権力者たち(アメリカ政府とは限らない)が、中国に密かに最先端技術をどんどん渡していることがわかる。中国を次の超大国に育て上げ、その代わりにアメリカは衰退させてもいい、とまで考えている。2000年に発覚したロスアラモス国立研究所からの中国系アメリカ人科学者のウェン・ホー・リーによる核技術の持ち出し事件が重要であった。リー博士は、「ホログラフィック・ポータル」というテレポーテーションの研究者だ。すでに陽子(プロトン)を時空移転することに成功しているから、やがて原子核や分子量までも送れるようになるだろう。日本の大企業の理科系の各分野の先端技術者たちがヒソヒソと話しているこういう先端技術のことが本書にはたくさん出てくる。
中略
4.第2次大戦後に、アメリカのロックフェラー家が、計画的に、旧ソビエトと中国という2つの共産主義の大国(奴隷国家)を作って育てたのである。そしてその脅威をあおることで、私たち資本主義国家群の人間たちを「共産主義への恐怖心で支配する」ことで戦後のこれまでの60年間の世界秩序の支配を続けてきた。
5.1991年にソビエトを潰した。そのあとは中国を伸展させようという計画である。ということは、中国は今後、日本を含む周辺国との紛争を起こしながらも、もっともっと強大になって行くということである。それをロックフェラー家を総帥とするアメリカのユダヤ系の金融財界が後押ししている。「自分の国を衰退させてまでも、彼らは金儲けに没頭するものなのか」と問われれば、「そうだ。ユダヤ人というのはそういう人たちだ。彼らは寄生生物だから宿り主が死ぬまで寄生する」と答えるしかない。
6.そうすると、私たち日本人の、心構えは一体どういうことになるのか。これまでどおりアメリカの言いなりになって、おとなしく言うことを聞いて「アメリカにしっかりついていさえすれば、日本は今後も安全に繁栄を続けていける」(情報畑の外交官上がりの岡崎久彦氏に代表される説)という考えは甘い、ということになる。自分の国は自分で守るしかないのだ。大きな大国の他国に安全保障も頼ろうという根性そのものが間違っている。日本はあと10年を待たず中国との戦争を仕掛けられるだろう。
----------- ここまで
これ読んでると、先に挙げたXのポストの遺伝子操作の話なんかも、なるほどね…と思わされる。だけど、この本が2008年発刊で、まだ戦争を仕掛けられてはいないから、必ずしもこのとおりにはなってはいない。それでも、世界ではそういった力が働いていたんだと思えば、これだけお隣の国の人々が国力を伸ばし続けている理由がわかろうというもの…。
ここで、支配者層がやることとして「恐怖による支配」という言葉が出てくる。これ、数年前に私たちが経験したことでもあるね。コロナも思い切り「恐怖による支配」だった。それによって多くの人がワクチンを打たされた。
そして、先の記事 笑顔の行方 にも、「中国人はウイグル人やモンゴル人をとても怖がっています。だから必ず複数人の固まって行動する」という話が出てくる。そして、動画(NoborderXFile)の福島香織さんもおっしゃっていた。「習近平はウイグルが怖い。ムスリムが怖い」のだと。ウイグル人弾圧は習近平を狙ったと思われるウルムチ駅爆発事件の後、かなり強化されているという。習近平も恐怖に支配されているのだ…。
お隣の国の人々に限らず、あちこちの国から我が国に移民がやってきている。埼玉県川口市や新宿や…。「ニホンゴワカラナーイ」で済ませようとする彼らが秩序がどんどん乱していく。穏やかで暮らしやすかった日本が少しずつ乱れていく。
そしてそれは世界中で問題になっている。移民政策が日本よりも早く始まったヨーロッパはひどいことになっている。
🚨🇬🇧 ここはソマリアでもジンバブエでもない。
— とうしろう(5号)守若 冬史郎🙄 (@tourouken555) January 28, 2026
イギリスの首都ロンドンだ!😲
なのに白人英国人はもう少数派…
この映像見て現実を直視しろ。
日本は今が最後のチャンスだ。
移民大量受け入れ=ロンドン化🧟♂️
絶対に阻止しろ‼️
🇯🇵🙅♂️🙅♀️ 移民反対、日本を守れ。😬✊pic.twitter.com/RAODK33JsU
ヨーロッパ市民がフランスのパリで電車に乗ったら
— るぅたそ🐶 (@kohakuototo) January 16, 2026
移民だらけ。
新宿区の成人式も半分が外国人。
いずれこうなる。
だから止めるなら今しかない。
選挙に行って止めるしかない。
pic.twitter.com/cPeKAiZ1en
フランスが大パニック!🇫🇷😱
— とうしろう(5号)守若 冬史郎🙄 (@tourouken555) January 20, 2026
セネガル人がアフリカ不良移民カップ優勝🏆
街頭に飛び出し、パリを破壊しまくり🔥🚔pic.twitter.com/Y7eSVdMZQp
🇩🇪【ドイツ・ハンブルクの惨劇——消される『加害者の顔』】
— Elise Vanessa (@ev0123456789) January 30, 2026
「一緒に行こう」 そう言って見ず知らずの若い女性を抱きかかえ、線路に飛び込んだ男。
女性はその場で即死しました。
ドイツ・ハンブルクで昨日起きたこの凄惨な殺人事件。… pic.twitter.com/W0MaBNFek6
ヨーロッパは歴史の主人公だった。しかし、まさか移民による「変質」という形で瓦解を迎えるとは…。
— デューク🇯🇵 (@6LEjH8DcDxuhN1s) December 28, 2025
ロンドンもパリもベルリンも、もう救いようがないそうだ。特にロンドンは知人が滞在しており「新生児の名前1位がムハンマドというのも分かる」と何度もきいている。 pic.twitter.com/6WXIG4zjmd
この方の言われる通りです
— 裕子 (@kkkfff1234k) January 31, 2026
強く同意します🔥 pic.twitter.com/ox8ygzyFru
この移民政策も恐怖による支配の一つだろうと思う。こういうことにどうやって向き合っていったらいいのだろう。
先日、久しぶりに都心に出て、山手線に乗った。こんなことばかり考えているから、周囲にはどれだけ外国人がいるのだろうと見まわしてみる。それなりに外国人はいるけれど、日本人が多数の電車の中は静かでいつもと変わらない風景だ。日本人どうしも小声でしゃべる電車の中では、外国人も大きな声ではしゃべらない。多分、しゃべれない。ああ、そうか。こうやって穏やかな空気を、空間を作ればいいのかも。
そして、こういうことが穏やかな空間づくりに寄与するのでは…と思う清掃活動。すばらしいと思う。
ポイ捨てゴミ問題....俺はこのヴィランと8年戦い続けているが、最近ようやくSNS等で明るみに出てきた気がする。
— ダークジャッカー/DARKJACKER (@DARKJACKR_HELL) January 4, 2026
2026年、完全に根絶....とまではいかないかもだが新宿歌舞伎町をメインに戦うヒーローとして俺も出来る限りゴミを拾い、発信していくつもりだ。 pic.twitter.com/1Q7nh558PP
これは今朝の渋谷
— スミレンジャーZ(愛称スミレちゃん、元スラウザーです) (@iijNWqUQ7i41630) January 4, 2026
三が日明けの地獄です。
8年渋谷でゴミ拾いしてきて部分的に路面を埋め尽くす程のゴミは見てきたが、今日みたいに視界の向こうまで果てしなく続く惨状は初めてみた。
今にも爆発しそうな感情を抑え、時間も忘れて、黙々と拾い続けました。 pic.twitter.com/e8LzWxX4kN
私も四の五の言ってないで、できる範囲でゴミ拾えばいいんだわ…と気づいた。最近、近所でお酒の缶をポイ捨てする人がいる。その缶を拾って捨てる。近所のスーパーのかごが落ちていた。なんでー…と思いながら、拾って拭いて、スーパーに届けた。去年、スキー場のゲレンデにバナナの皮が落ちていたのを見て絶句したけど、自分が拾って捨てればいい。リュックにゴミ袋持参。
政治家の人たちのように、大きなことは言えない、できないけれど、ゴミ拾いのように私でもできることはある。善意で穏やかな空間を作ることに寄与することはできる。そんなことを多くの人がする国であり続けられるよう…と願うのであった…。

