何をのんびりしているか…という声が多く見られる。
のんびりすぎだよ!
— JMAX (@JmaxTopics) March 23, 2026
一日でも早く節約し始めたほうがいいと思います!
日本の石油備蓄「残りは241日分」、「節約をお願いする段階には至っていない」 経済産業省が最新情報公開 今月16日~の民間備蓄放出状況など公表https://t.co/ByS7ZeKA84 pic.twitter.com/AbuJDC3xF5
NYT 「韓国政府は市民にシャワーの時間を短くし、洗濯機は週末のみ使用するよう要請。インドでは一部で火葬が禁止された。ラオスはガソリンスタンドの40%以上が閉鎖。タイの公務員はエレベーター使用不可、階段使用を指示された。スリランカは水曜日を祝日とし、工場、商店、学校は休業。」
— 内田樹 (@levinassien) March 25, 2026
その理由は何だろう。そういえば…と7年前に読んだとあるブログ記事を思い出して探した。敢えてリンクは貼りません。画像にて一部を紹介。
ここ、引用文は略しました。
以下重要
読みにくくて申し訳ないですが、画像の方が安全の気がするので敢えて画像で出しました。最初のタイトルに含まれる言葉で検索すれば元記事は出てくるので、興味のある方は元記事をググって探してください。
この話は本当なのか、真偽のほどはわからない。どうにも確かめようがない。ただ、今回の政府の様子を見ているとあながち嘘では無いように思える。こんな話もある。
アラグチ外相、日本船がホルムズ海峡を通過する際、イラン海軍が護衛する考え。
— 🇮🇷🇵🇸🇯🇵 Thoton Akimoto (@AkimotoThn) March 21, 2026
イランが日本に至れり尽くせりである理由は、アラグチ氏本人によれば、イラン・イラク戦争の際、日本は西側の国で唯一、イランを支持したから。
米・イスラエルを非難する日本国内での反戦デモ等も影響していると思う。 https://t.co/qzNj5xUQXP
イランがどうして、こんなに日本に至れり尽くせりしようとするのか…。それもわかるような気がする。今後の世界と日本の動向を注意深く見ていくと興味深いことが見えてくるかもしれない。
心配なのは、ここにも終末思想、第三次世界大戦という言葉が出てくることである。核兵器のボタンを押さずとも、原発への攻撃は止まない。
昨夜、アメリカとイスラエルは、イラン南部のエネルギーインフラの要であるブーシェフル原子力発電所に対し、2度目となるミサイル攻撃を強行しました。これは国際法および関連する国際安全基準に対する明白な違反であり、意図的なエスカレーションです。… https://t.co/jfLQO5Kvtp
— Iran in Japan/ 駐日イラン大使館 (@IraninJapan) March 25, 2026
クウェート国防省は、イランのブシェール原子力発電所(距離約240km)での潜在的な放射能漏れリスクを受け、市民に屋内待機と窓・ドアの密閉を呼びかけた。
— itou kino (@ItouKino) March 25, 2026
原子力発電所の敷地内に攻撃はあったものの原子炉などに物理的損傷は無く、放射能漏れも無い。
でも、逃げたいと思うのが人間の心理だよね https://t.co/4Qzw9AUsz5
クウェート内務省の放射性物質漏れに関する報告が流出したことを受け、クウェートからサウジアラビア方面への避難が発生している。 https://t.co/obkQmAxZsm
— チタロ (@PAGE4163929) March 25, 2026
世界が混沌としていく中で、何をすべきなのか。今夜も雨の中で、多くの方々が「戦争反対」の声をあげてくださった。
国会議事堂前、雨のなか歩道に収まりきらないほどの参加者が声をあげに来ています#平和憲法を守る0325
— CLP (@clp_jpn) March 25, 2026
生配信中▼https://t.co/76wgJBKruo pic.twitter.com/M949NemqdF
そして、この流れは全国に広がっている。
3/25(水)、当日になっても連帯デモ開催地が増えてます!!😭👏✨
— たじま (@GytJsd) March 25, 2026
群馬県、高崎OPA前でスタンディング開催されますー!!🙌🙌✨
✨🥁\27都道府県
34ヶ所で連帯!/📣✨
ぜひお近くのアクションに参加して「#戦争反対」を世界に発信しましょう!🐇🍀#平和憲法を守る0325#0325demojapan https://t.co/jw1f0fdAy2 pic.twitter.com/1WPMt5wvXn
参加できなくても、祈るだけでいい…と私は思う。そんな思いや祈りが少しずつ未来を変えていくと思う。
どうぞ…あなたもご一緒に。








