感情はその種類によって担当する臓器があるんだそうで
例えば心臓は悲しみとか肝臓は怒り、腎臓は恐れなど…
で、感情が出てきた時に、その感情を感じ切らないから
体に溜まっていって、その溜まった感情の体の状態が現実を創っていくんだそう
体は症状を出したり、体感として出して感じて欲しいのに、無かったことにして紛らわしたりするから、出してもらえなかった感情は、また別の出来事で、寂しいや怒りを感じるようなことを創り出してる
感情は感じたら出るから、だんだん体がクリアになってインスピレーションを受け取りやすくなったり、抵抗が外れてチャレンジできるようになる
だから、現実が変わってくる
へえ~!そうなの![]()
私の場合は症状として10年くらいずっと胸焼けがするというのがあったんです
病院で診てもらったら、逆流性食道炎とか胃炎の診断を受けて、薬を飲んで治ったと思ってもまた出てくるを繰り返していました。
半信半疑で、胸焼けの症状が出てきた時にはみぞおちや
離婚を決めていた主人に対して、モヤモヤするという体感が出てきたら、まずは出てる体感に意識をもっていって感じるをやり始めました
すると。。。1ヶ月もたたないうちに
まず、離婚を決めていた主人に対して
「あれ?なんでこの人と離婚しようと思ってたんだっけ??」
って思うようになってました![]()