


早く寝りゃいいのに 早く読み切りたくて頑張ったら
風邪が悪化してしまった
風邪を吹き飛ばすほどの満足感がなかったというより
こんな内容なら頑張らなきゃ良かったー という感じ
『BOOK3』って後で発行されたんだね
楽しみに待っててこれじゃ 買った人達がっかりしたろうな
最初に借りた時 2章 つまり1章ずつ で断念した時の
自分の直観が正しかったってことか
『BOOK2』の途中 青豆が「処置」に行く辺りは
ドキドキハラハラで気持ち悪くなるくらいだったけど
それ以降は どんどんページを繰るスピードが速まり
昨日はもう ほぼ流し読み
それでもきっと何かすばらしいものが待ってるはず
と頑張って読んだのに何も待ってなかったよ
これで完結じゃないとしたら
『BOOK4』が出たら 続きが気になって読んじゃうかもだけど
この作品では牛河さんも死んじゃうし もう無いよね先は
はぁぁ 先生に報告すべきことでもないな これは
早く寝て治さなきゃ