第二部はなんというかドイツ映画らしい内容と結末でおもしろかった

時代背景等ちゃんと知ってから観ればよかったな


観てる最中 右腹ぼんぼん 蹴られたか何だかですごかった



何か書きたいことがあったんだけど 忘れてしまった



ここんとこ何やってもうまくいかないように見えてたバルサ

こうなればいいな のとおりにいくこともあるのね


私は そのとおりにいかないことばっかな人生だったと思って来たけど

振り返れば そうでもないことの方が多かったかもしれない人生だった


中継観たかったな こういう試合に限って観らんないんだもんな

WOWOWが放映権持ってた頃から加入してる相方の気持ちがわかったよ



そうそう 思い出した 『八日目の蝉』


人を好きになるってどういうこと

人を好きでなくなるってどういうこと

私にはわからない


主人公が序盤か中盤にこう言ってて

でも終盤にわかるようになるんだけど


この わかるようになった彼女の心境が今よくわかる

このことを忘れないようにしたい と書き残したかった



私について言えば


人を好きになるってどういうこと かは

教えられなくてもわかるように生きて来られたことを

幸せに思うし


人を好きでなくなるってどういうこと かは

ひどい話だけど 何度も経験してるからよくわかってて でも

意図的にそうなるためにはどうすればいい かは

結局わからなかったことも

幸せに思う



言葉が邪魔だとか 何を言っても嘘になるとかも 今はわかる

何も言えなくなるだろうし

何か言っても意味を成さないだろう


言葉あっての人間なのに

言葉があるとだめになるって どういう関係なんだろう