第三編まで読了 眠くなって寝てしまった

なんのために読んでるのかわからなくなった



今朝 思い掛けない方からメッセージをいただいて

しばし なんというか すごくうれしくて 動けなかった



今 伝えなければ もう二度と無い

という局面があるとして


でもこういうことって大概

相手にとっては迷惑な内容で

言わないでも済むことかもしれないが


今 の期間が もうほとんど無いことに昨日気が付いた


おそらく 私は言わないだろう

言わなくていいこと言って散々後悔してきたから

とても歳をとって もうすぐおしまいという時に

あの時 と笑って言えればそれでいいのかもしれないし

むしろ 何も言わずに消える方がいいのかもしれない



その方は

今 伝えなければ もう二度と無い

という局面を 少しだけ頑張って乗り越えた先の私を知っている

ごくごく限られた人だった



言ったところで なにもどうもならないのなら

言わない方がいいのだろう


そういう臆病を乗り越えるために

言葉は存在しているのかもしれないが


言わない方がいいと判断してそうした私を

いつか私は とても後悔するような気がする