もう少しで第2部が終わるのですが

最後のゾシマさんのところが読みにくくてしょうがないので後回しにしますあせる


その前に

「大審問官」は苦手要素満載でどうにもこうにもでした、

その前後はおもしろいと思える箇所もあったのですけど。


こんな小説を書く人がいるんですね。

この人すげー と口ぽかーん な時もあり、

なにこれなにこれおもしろーい な時もあり、です。


いや、「おもしろい」というのはちょっと適当ではないかも、ですね…



キホンとても暇なのに

今日は泣いてる暇がなかった


そうなることを そうなるだろうことを

いくつかの意味で 期待されているようだったが


無駄に食べた

少し待てばいいのに

食べられるだけ食べてしまった


胃が痛くなっても

気持ち悪くなっても

どうでもいいや と思ってる節がある


泣けない代わりに食べてしまう

のではなく単なる時期的なものだろうから

どうでもいいの だけど


こんだけ長い間 ひとつのことで思い悩むというのは

初めてで なんて40目前にして恥ずかしいが事実で


ほんとに長い間 毎日毎日同じこと繰り返してる自分を

さすがにかわいそうだと思いかけた直後に

なにいってんだこのばか

それをいうならざまあみろだろ と思う



だめだ 胃に全力がかかってて どうにもこうにも(笑)