この時期の床離れの悪さは避けられないとはいえ
起床時刻がズルズル遅くなる… からだは正直。
明日のドイツ語を楽しみに
今日を少し頑張ってみよう… 「少し」ってなんだよ(笑)。
今朝の夢で私はパトカーをタクシー代わりに使っていた。
それも三度も。三度目は明らかに確信犯だった。
もしかしてラジオでそういう話してたのかな?
三度目は警官二人がフレンドリー過ぎて話がややこしくなり
「ここから歩いて帰れますから」とか言い訳を始めたら目が覚めた。
最近ラジオCMでよく耳にする
「は は はせべの ピーナッツ!」
今ふとヴォルフスブルクの一角を思い出した。
何もイイことなかった街だけど、とても懐かしい。
懐かしいといえば、昨日の夕刊紙にトミーのインタビューが出ていた。
練習場の外にイスを持って来て…微笑ましい画像だったが
やはり彼らしい受け答えだった。本当にステキな人。早く再訪したい。