挫折なんて意図的にするものじゃないとは思うけど…


昨日ついに

精神的ダメージが

肉体的ダメージに

変わっていく過程を体験してしまった。

自覚できただけラッキーだったと捉えるべきかもしれないが。


いい歳してこの耐性の無さは本当に恥ずかしいと思うのだけど

耐性の強弱は皆それぞれ違うのだから何ともしがたい。

「やりたいこととは違うことをやらされること」はとてもキケンだ。

自分はさておき、一般的な問題として把握しておかなければならない。


自分で始めたことなのだから

止めるかどうかも自分で決めてよいはず。費用も自分で払ってるし。


だけど今ここで投げ出してしまったら

年明け以降どうやって生きて行くべきか

わからなくなってしまいそうな不安がよぎる

(実は物事を途中で投げ出した経験があまりない)。


今、自分が元気なのかそうでないのか、自分でもわからない。

今日の荒波は避けて、週末の荒波にだけもまれる方がラクかな。

わざわざ二度も辛い思いをしに行くことはないだろう。

今回に関しては、責任とか義理とかいう問題ではない。


こういう泣き言は書かないつもりだったんだけど

書けないというのもなかなかしんどかったので

書くことにした。