
Guten Morgen... Bis 3 Uhr habe ich fluchtbar geschlafen...
おはようございます… 3時まで爆睡してました…
涎の洪水はいいとして、浅い眠りならではの激しい夢を見た。
いつものドイツ料理レストラン(でも全然違う店)にいる自分、
なぜか同行者の中にドイツ代表チームのレーヴ監督が!
ドイツ料理を食べながら、来月フライブルクに行くってことを
キッカケに話し掛けよう!どう言おう?ともじもじしているうちに
場面が変わって、なぜか隣で結婚披露パーティーが始まって、
おっそろしい格好+化粧で出て来た花嫁を見て「勝った!」…
と思ったところで目が覚めた(「勝った!」の部分はウソ)。
夢はどうでもいいが、慣れないヘタな昼寝は身体に悪い。
明日からどうしよ…
Schuließlich konnte ich mit ihm auf Deutsch nicht sprechen...
結局、ドイツ語で彼に話し掛けることは出来ませんでした…